あなたの愛が永遠なら
あなたの流す熱い涙は凍えた僕の心を溶かし
僕の胸の奥深く眠るあの少年とあの少女を眠りから覚まし
二人の恋は永遠の命を得ることができるだろう
その時長い長い間あこがれていたあの少年の夢が
ずっとずっと探していたあの少女の恋が
きっとひとつの星になって南の夜空に輝くだろう
そして二人決して後悔しないだろう
たとえこの恋に二人命燃え尽きても
もうそれを誰も邪魔することはできないから
風も雨もみな二人を祝福してくれるから
2012年05月26日
あなたの愛が永遠なら
夢よ あなたと逢いたいと思う寂しい夜に どうか愛するあの人と逢わせて欲しい
何度も何度でも二人を巡り逢わせては引き離そうとする つらい運命(さだめ)が二人の恋をあざ笑う
2012年05月25日
窓を叩き続けるこの雨は まるでせつなくて泣きやまぬ僕の心をようだ
戻れない過去がある
帰れない過去がある
あなたがいた過去がある
あなたがいない今がある
あなたを思って目をつぶれば
あなたの悲しげな顔がまぶたに浮かぶ
どうしてあのとき
あなたの涙のわけを聞かなかったのだろう
あなたは僕に二人いつまでもいっしょだよと
言って欲しかったはずなのに
窓を叩き続けるこの雨は
まるでせつなくて泣きやまぬ僕の心のようだ
あなたを泣かせるようなことは 悲しめるようなことはしたくなかったのに あなたを悲しめてばかりいた
あなたを泣かせるようなことは
悲しめるようなことはしたくなかったのに
あなたを悲しめてばかりいた
あんなにあなたを愛していたのに
素直になれなかったから
夢も愛もあなたもすべて失ってしまったのだろうか
命をかけて恋だったのに
あなたを追いかけた季節も
涙を流した日々も数え切れないのに
今あなたに見捨てられたら
これからどうやって生きていけばいいのだろうか
あなたの愛さえあれば生きていける あなたの他に何も要らないし何も恐くないことを
愛してた強く強く誰にだって負けなかった
愛してる今もずっとあなたを失いたくない
あなたを自ら失って解ったわ
わたしにはあなたが必要
これ以上のない愛だったのに
どんなに辛くても貫き通さなくては いけなかったのに
大人なのに。解り合っていたのに。
信じ合っていたのに。こころ通じてたのに
わたしが未熟だった。 愛してる今もずっと。
真実の愛ならばけして消えないから。
あなたは待っててくれた。 溢れるほどの愛を与えたい。
誰にだって夢があるわいつかは大空に向かい
あなたの側で微笑んでいたい
自分の力をかけて飛び立ちたい。
ひとつ夢を叶えていくその度何かなくしていく。
それが自分でけじめがついたら
羽ばたいてあなたの元へ行きたいです。
RuRulanlan
あなたはどこにいるのだろう
この声が聞こえているのだろうか
あなたを呼ぶ声が
あなたをずっと死ぬまで愛していると言う声が
そしてあなたは知っているのだろうか
この愛をこの涙をそしてこの胸の思いを
たとえこの命を捨てることさえも恐れない
たとえこの夢が叶わないとしても後悔しない
風に雨に嵐にさえこの夢が散らされても
あなたの愛さえあれば生きていける
あなたの他に何も要らないし何も恐くないことを
2012年05月23日
あなたは一途な僕の僕だけの愛の花だから 僕はあなたのことがとても愛しい
不思議なことに あなたの記憶のすべてがよみがえってくる 涙も悲しみも最後に出逢ったあの場所も あなたの悲しげにうつむいていた面影も
また逢うと言う約束もせずに
あなたとふたたび出逢った
思い出そうとしなくても
不思議なことに
あなたの記憶のすべてがよみがえってくる
涙も悲しみも最後に出逢ったあの場所も
あなたの悲しげにうつむいていた面影も
それは本当はあなたをずっとずっと探していたから
それはあなたのことをずっとずっと求めていたから
いやそれだけじゃない
あなたのことを本当に心から愛していたから
あなたは決して忘れられない人だったから
あなたがことがもっともっと好きになれる歌 そんな歌をあなたと一緒に口ずさみたい
あの場所からもう一度やり直せても あの日にもう一度戻れてもやはりあなたに恋に落ちてしまうだろう
2012年05月22日
悲しみまで抱きしめたいと思えるのは それは本当にあなたを愛しているから
悲しみまで抱きしめたいと思えるのは
それは本当にあなたを愛しているから
息が苦しくなるほどの悲しい思い出でも
過ぎてみれば忘れることができないほど
あなたを愛していたことのあかし
あなたを思い出すことはせつなさをともなうけど
よみがえるあなたの面影が今もこの胸を熱くする
あんなにも報われない思いだったのに
あんなにも悲しい恋だったのに
それでも今もなおあなたに逢いたいと思う自分が
あの恋をいつまでも忘れられない自分がとても愛しい
僕はいつも遙か遠くからあなたを見守っている やさしい空になりたい
2012年05月21日
あなたの忘れられない恋はありませんか あなたの忘れられない人はいませんか
今でも大好き、時間が戻せて、
幸せな時間が戻るなら、もう他はも-う望まない。
あなたの隣にいた、死ぬまでずっと。
最初で、最後の人にするって決めてた。
知らない間にあなたのことを傷つけていた。
全然大事にできていなかった、
ほんとに気がついていないどうしよ-うもない彼氏でした。
でも一緒にいられてよかった。
色々なところに旅行に行ったり、
ご飯作ってくれたり、しゃべった-り、本当にありがとう。
絶対に忘れられない。ありがとう。
ごめん、ありがとう。
1h1e9r2o
あなたの忘れられない恋はありませんか
あなたの忘れられない人はいませんか
もしも今でも忘れられない恋が
もしも今でも忘れない人が
あなたのあの初恋の人なら
少し思い出してくれませんか
あの一途な少年を
あなただけ愛していたあの少年を
あなたにすべてを捧げたあの少年を
思い出してはくれませんか
きっとあの少年もあなたのことを
ずっとずっと思っているでしょうから
あなたの涙をそしてその泣いていたあなたの瞳を
ずっとずっと覚えているでしょうから
それはおかしな話だろうか 同じ人に何度でも何回でも恋をするなんて
あなたの影になっても たとえそれをあなたに笑われても あなたにずっとずっとまとわりついていきたかった
あなたの影になっても
たとえそれをあなたに笑われても
あなたにずっとずっとまとわりついていきたかった
それはあなたのそばにいられるだけで
それだけで幸せだったから
それはあなたを見つめていられるだけで
それだけで何も要らなかったから
だから思ってもみなかった
ずっとずっと一緒にいられると思っていたのに
すっとすっと別々に生きていくなんて
だから幼稚な自分には一途な自分には
そんな願いが叶わないことが理解できなかった
あなたのそばにいられないことが
あなたといっしょにいられないことが
どうしても理解できなかった
あなたをあんなにも深く愛していたから
あと幾晩眠れぬ夜を過ごしたら あなたに逢えるのだろう
なぜそんなにもあなたに逢いたくなるのだろう あれから数え切れないほどの季節が過ぎたのに
わたし少し変わったの 信じていたけど
わたしの中の弱さのせいだったの
不安な気持ちだけで あなたを試していたの
あなたはわたしのこころをすぐ解っているけど
あなたはいつもいる。
遠くに離れていても愛は届いてる。
逢いたいわ素直でいたいです。
あなたに愛していると伝えたい
溢れ出す涙 眠れない夜を幾度も重ねて
涙に濡れる日々を過ごしてた。
逢いたい抱きしめられたい。
時間を戻せるなら全てを捨てても後悔しない。
涙で重ねても流れる星を願い 受話器を握り締めた。
それはできない。もう、大人なのですから。
RuRulanlan
なぜこんなにもあなたに逢いたくなるのだろう
あれから数え切れないほどの季節が過ぎたのに
今不思議なことに
あなたへの思いは募るばかり
まるで情熱的なあなたの唇のような
鮮やかな真紅の一輪の薔薇の花が
今ふたたび僕の心の花園に咲いている
忘れていたはずのあなたの面影が
いつまでもこの胸を焦がし続けた
もう一度僕の命さえ奪いそうな
あなたのあの笑顔が泣き顔が
そして思わず涙まで溢れてくるような
そんなあなたへのあの時の恋心が
今はっきりとこの胸によみがえる
2012年05月20日
人は愛を求め続ける 愛があるからこそ人は生きられるから
愛があれば何も恐くないと人は言うけれど
愛があるからこそ人は傷つき
愛があるからこそ人は悲しむ
それでも人は愛を求め続ける
愛があるからこそ人は生きられるから
だから人は愛を求め続ける
たとえ愛を失い一人暗闇を彷徨うことになったとしても
たとえ毎日涙で枕を濡らすことになったとしても
たとえその愛がどんなに人にそしりを受けたとしても
たとえ長い間この思いがあなたに届かないとしても
僕はあなたをそしてあなたの愛を求め続ける
春のやさしいそよ風に 愛の言葉を乗せて あなたへのこの思い届けたい
なぜ二人出逢ったのか なぜあんなにも苦しまなければならなかったのか
なぜ二人出逢ったのか
なぜあんなにも苦しまなければならなかったのか
なぜ息をするのも苦しい恋だったのか
けれどもその意味がきっとあるはず
それはこうして二人がふたたび巡り逢うために
神様が与えてくれたテストなのかもしれない
本当に逢いたいと思うなら心から祈りなさいと
苦しくても悲しくても
たとえどんなに愛していても報われないように思えても
だからこそあなたが僕をいつまでも覚えていて
だからこそ僕があなたをいつまでも覚えていた
たったそれだけのことだけど
それがこの恋の答えなのかもしれない
それから先は二人もっともっと努力しなさいと
365日悲しみを数えたら 数え切れない悲しみにおしつぶされそうになって ほとんどあきらめていた自分がいた
2012年05月19日
あなたは信じていましたか 僕たちがいつかかならず再びめぐり逢えることを
あなたが今も星が降るあの街に住んでいるのなら 僕は夜空を一番明るく照らす月になりたい
あなたと再会した。 あなたはわたしを呼んでいた。
わたしは新しい人生でやり直そうとしていた。
だけど、女は弱いもの
あんなに愛して報われない愛に苦しんで
あなたの気持ちが今になって 解るような気がします。
あなたは強くなれ。と この歌を聴かせたかったのでしょうか。
ふたりの人生は二つに別れている。
頑張っているからね。 強くなるからね。
繋がっているからね。 愛しているからね。
いつか逢えるときがあるのだろうか。
そのときはあなたに感謝したい。
大人の女性として 成長したわたしを見て欲しい 繋がっているからね。
愛しているからね。と
三日月に手を伸ばした あなたへ届いて
RuRulanlan
あなたが今も星が降るあの街に住んでいるのなら
僕はあなたの街の夜空を一番明るく照らす月になりたい
そして暗い夜には毎日
一人家路を急ぐあなたの歩く足下を明るく照らす月になりたい
もしもあなたが寂しくて一人眠れない夜には
あなたがふと僕のこと思い出して夜空を見上げれば
あなたを夢の世界にいざなうようなやさしい月になりたい
そしてあなたの瞳に光るその涙を
夜空に輝く願い星に変えられるような
あなたに僕の精一杯の愛と二人の楽しい思い出で
そして夢や希望であなたを幸せにするような
そんなやさしい月になりたい
あの日あなたはなぜそんなに悲しい顔をしていたの あの日あなたは何を伝えたくて僕をずっと見つめていたの
目と目で見つめ合って それだけで十分だと思っていた
目と目で見つめ合って
それだけで十分だと思っていた
それだけで幸せだった
二人愛し合っているのがわかったから
けれども時が過ぎて
今でもこんなにあなたを愛しているのに
あなたの気持ちを確かめる術がない
もう一度逢いたい あなたの笑顔に あの頃傷ついていた僕を 励ましてくれた笑顔に
2012年05月18日
もしも今、過去に戻れて あの日あの教室でもう一度あなたと出逢えたなら 僕はもう少し大人になれるだろうか
もしも今、過去に戻れて
あの日あの教室でもう一度あなたと出逢えたなら
僕はもう少し大人になれるだろうか
それともやっぱり一目で
あなたに恋に落ちてしまって
もう一度メロメロになってしまって
前と同じように自分を見失ってしまうのだろうか
大好きだったから
とっても愛していたから
あれからずっと逢えなくなるなんてことがないように
あなたのそばにずっと一生いられるように
自分を見失わないようにしたいけど
あなたを 死ぬまで離したくないなんて なぜかとっても照れくさくて あのころその一言が言えなかったけれど
あなたを
死ぬまで離したくないなんて
なぜかとっても照れくさくて
あのころその一言が言えなかったけれど
大人になった今の僕なら
何度でも何回でも
あなたを見つめながら言える
そんな気がする
それはあなたも
ずいぶん大人になって
僕の一途な愛を
きっとわかってくれる気がするから
恥ずかしすぎて
あのころ言えなかった一言さえも
今ならあなたの心をどこまでも揺さぶる
自信があるから
2012年05月17日
今日はグラス片手に あなたと朝までずっとずっと飲んでいたい
あなたのことを ずっとずっと見つめていたい あなたのやさしい瞳に愛を感じながら
もしもあの時この手紙の続きを書いていたなら あなたに僕のこの愛は届いたのだろうか
忘れていた恋が
なくしたと思っていた恋が
古い本の間からこぼれている
あなたへの書きさしの手紙に
あなたは僕の命だと
あなたを誰にも奪われたくないと
それさえも伝えられなかった
今とぜんぜん変わらない僕がいた
もしもあの時この手紙の続きを書いていたなら
あなたに僕のこの愛は届いたのだろうか
2012年05月16日
あのときもっとはっきりとあなたに 「あなただけがすべてだから行かないで」と言えたなら あなたのそばにずっといられたのでしょうか?
(YOUTUBEコメントより)
いかないで、いかないで・・・行かないで
20数年前から・・・心は一人ぼっち
貴方だけが私の全て
ほんとうに、愛しても愛しても・・・残された。
由香利さんの語りかける歌声に、心がこもってる。
悲しみに閉ざされて・・・今も尚、貴方を待ってる。
由香利さんの「いかないで」が一番好きです。
kokoromoyou1
秋に行かないでと
いくら頼んでもつれない秋は去っていく
ひとりぼっちに取り残されたさびしい冬は
きてほしくないのに
まるであのとき
追いかけたあなたの面影のように
あのときもっとはっきりとあなたに
「あなただけがすべてだから行かないで」と言えたなら
あなたのそばにずっといられたのでしょうか?
そうすればいつまでも
あなたと一緒に暮らせたのでしょうか?
あなただけがすべてだったのに
あなただけのことをあんなにも愛していたのに
あの日あなたにどうしても聞けなかったことがある あなたは僕を愛しているのかと
風がやさしく吹いて
雨までやさしく降るこんな日には
心までやさしくなって
若い頃見た夢にも
続きはあるのかもしれない
そう思いたくなる
あの日僕とあなたが見た夢の続きが
あの日の写真の中には
あなたは僕と一緒に無邪気な笑顔で収まってるけど
あの日あなたにどうしても聞けなかったことがある
あなたは僕を愛しているのかと
2012年05月15日
涙がこんなにも溢れてくるのはなぜだろう
涙がこんなにも溢れてくるのはなぜだろう
一度あきらめたはずなのに
僕にはもったいない人だと
ずっとずっと前に忘れようとしたはずなのに
今また悲しみがおさえきれなくなるのはなぜだろう
今あなたの悲しみまでわかってしまって
あなたを苦しめているなんて
そんなあなたを抱きしめられないなんて
自分があなたがせつなすぎる
こんなにあなたを愛しているのに
僕は今泣きたくても我慢するよ それはあなたが 今日までずっとずっと泣いていたような気がしたから
僕は今泣きたくても我慢するよ
それはあなたが
今日までずっとずっと泣いていたような気がしたから
そして僕をずっとずっと探していたような気がしたから
あなたの瞳が濡れているのは
あなたはそれを今日の雨のせいにするけど
あなたは僕をもう騙せない
僕はあなたが今僕を愛しているのを知っているから
僕はあなたの涙のわけを知っているから
2012年05月14日
今一度思い出してみませんか たとえあの少年にあの少女に逢えなくても
あなたのなくした夢はありませんか
あの少年とあの少女が
二人で見た夢はありませんか
あなたと僕が暮らす日々を
ずっと夢見ていたのに
浅い眠りの日々に消えていった夢
泣きたくなったことはありませんか
なくした恋を思い出したとき
過ぎゆく時間の空しさを思ったとき
そんな時今一度あの恋を思い出してみませんか
たとえあの少年にあの少女に逢えなくても
たとえあなたの瞳に涙が溢れてきたとしても
サヨナラは決して言いたくない あなたもサヨナラは最後まで言わないで欲しい
サヨナラも言わず別れたわけは
逢いたいと二人が思えば
何度でも巡り逢えるから
あなたはこんな奇跡を
ふたたび逢えたのも運命だけど
ふたたび別れるしかないのも運命だと
悲しくつぶやく
けれどもこんな奇跡的な巡り逢いを
ただの運命と言うのは悲しすぎる
あなたが望んで僕が望んで
ようやく二人出逢えた再びの巡り逢いだから
サヨナラは決して言いたくない
あなたもサヨナラは最後まで言わないで欲しい
2012年05月13日
あなたのこと好きだから、愛しているから 直接それじゃダメだよって言いたかったのに
愛していたのに なぜふたり別れなければならなかったのか
(YOUTUBEコメントより)
大好きな人がいました。
友達にとられてしまいました(泣)・・・・・彼は安全地帯の大大-ファンでした。
この曲を聴くと彼のことを思い出します。
私は前に進みます。あなたが教えてくれたこの曲を聴きながら。
愛していたのに
なぜふたり別れなければならなかったのか
愛していたのに
なぜふたり苦しまなければならなかったのか
それは愛していたのに
ふたり愛を表現することができなかったから
それは愛していたのに
ふたり心に素直になることができなかったから
そして愛していたのに
ふたり意地を張ってお互いが一番大切な人だとわからなかったから
今ふたたびふたり巡り逢って
僕はあのころあなたに言えなかったこの言葉伝えたい
心から愛していると
それはあなたのそばにずっといたいから
あの時二人若すぎて 愛の意味も恋の意味さえも わからなかった
昔あなたを眠れなくしたのは僕の愛
今あなたを眠りに誘うのは僕の愛
同じ愛なのに
ちっともあなたへの愛は変わっていないのに
なぜあの時あなたを悲しめた僕の愛が
なぜ今あなたの喜びの涙にほほえみに変わったの
それはあの時ふたり若すぎて
愛の意味も恋の意味さえも
わからなかったから
だから今ふたり悲しくせつない過去にサヨナラして
あたらしい恋をそして夢を始めよう
夢で逢えるだけでもたしかに幸せかもしれない けれどもやっぱり本当にあなたに逢いたい
あなたを前よりももっともっと大切にしたい そして二人でひとつのプライド育てたい
(YOUTUBEコメントより)
あなたを愛して
あなたがこの世に誕生したこと
さえも喜べるようになったの。
巡り合いはいたづらだけど
こうならなければ、
あなたと出逢うことが出来なかったですね。
こころが揺れているから、
プライドをしっかりと自覚しますね。
あなたを愛することが
わたしのプライドなのですから。
いつも微笑んでいます。
若々しくこころを素直な気持ちでいます。
自分を磨きます。
感じて当たり前のあたりまえのこころの声
触って繰り返す明日を乗り越えていくのね。
嬉しいあなただけがわたしだけを探していた。
見つめてふたつの瞳に
言葉はいらないの。
RuRulanlan
あなたとふたたび巡り会えて
感覚が研ぎ澄まされたナイフのように鋭くなっていく
あなたとの思い出がすべてよみがえり
二人は過去と未来を
自由に旅行することが出来る
そして今なら過去さえも変えられるような
すべてやりなおせるような
不思議な二人の愛の強さと魔法を感じている
もう二度とあなたを失いたくない
それは死ぬことと同じことだから
だからこの愛を大切にしたい
あなたを前よりももっともっと大切にしたい
そして二人でひとつのプライド育てたい
2012年05月12日
僕はあなたに愛されていたことが確認できて はじめてこの恋にプライドを感じた
(YOUTUBEコメントより)
こころが揺れてしまう時 そんな時あなたへの愛することが
わたしのプライドだから いつもプライドを持ちたいです
微笑みも忘れずに 今を大切に生きたいあなたと。
あなたにわたしのプライドもあげてしまったのよ。
わたし何もいらないの。 愛して愛されれば それだけで胸が厚くなる。
わたしのことだから、 またこころが揺れて
パニックになってしまうかもしれない。
でも、わたしのプライドでもあるから、
あなたのプライドをよく考えて、
ふたりでひとつのプライドで 乗り切れたら嬉しいです。
あなたを失ったら、 わたし何も意欲が無くなってしまう。
何もできなくて、 ずーと泣き崩れるばかり。
あなたと言う存在の大きさが どれだけわたしの為になってるか。
よく解ってきた。今日この頃です。
RuRulanlan
僕はあなたに愛されていたことが確認できて
はじめてこの恋にプライドを感じた
あなたは僕にとってすべてだったから
あなたは最高の存在だったから
そして今あなたが僕を愛することこそが
あなたのプライドだと聞いた時
プライドなんて言う言葉は
とっくに忘れた僕だったけど
あの日サヨナラをすればあなたの目の前から消えれば この胸の痛みも恋の傷も癒えると思ったけど
(YOUTUBEコメントより)
ふたりいつでもなぜ愛しいのに震えてる
確かなものがない。 会ったことない。
結んでいるのは信じ合っていること。 解り合っていること。
ふたり思いやっていること。 でも現実に自信がないこと。
あなたはこころの中に何を見るの。
あなたと一緒に暮らしたい。 いつでも側にいたい。
愛されたい。 哀しくさせるなら見つめない。
あなたの顔みたいわ。 その優しい瞳を。
夢は誰にも話してはいけない。
いつかひとりで眠れない夜に思い出して 何も気づいてないのね。
夢はあなたと共に生きること。
ふたりでいるためにひとりきり 一本道になれないこと。
わたしも悩んだわ。苦しんだわ。死にたかったわ。
哀しくさせるなら見つめない。 イヤよ。
たとえ一本道になれなくても あなたに愛されたい。
あなた、ごめんなさい。 哀しく何てないのよ。
あなたとの想い出がいっぱい。
でもわたし達もう、この愛から逃れられないのよ。
RuRulanlan
あなたに抱かれれば、 熱い吐息が胸をほどいていくのでしょうか。
わたし達は抱き合ったことがない。
抱かれれば解るのでしょうか。
だからあなたは抱きたい。と想うのでしょうか。
ふたりいつも愛しいのに震えている。
それはふたりのこころが敏感で抱きしめ合って
愛を確かめあってふたりの世界にいってないから。
あなたは男で正しい。 「抱きたい」と想ってる。
後は抱き合うことしか考えられない。
ふたりの精神で繋がっていても、
もう一つの肉体が何もない。 ひとつになれない。
あなたが抱きたいと言うもどかしさ。悔しい。
ふたりでいるためにひとりきり。 哀しくさせているのはわたし。
RuRulanlan
この恋の病の悲しみは
時間が癒すと思っていたけど
そしてあの日サヨナラをすれば
あなたの目の前から消えれば
この胸の痛みも恋の傷も癒えると思ったけど
ただあなたのことを
あなたの瞳を忘れようとしていただけで
決して癒えることはなかった
今あなたにふたたび偶然に巡り会えて
あなたの愛しかこの傷を癒せないと知って
この胸の奥深くに埋めたはずの
あの時の悲しみが蘇ってきて
悲しみにそしてあの時見た夢に涙が溢れてきてしまう
そんな弱い自分にもう一度サヨナラしたいけど
二度とサヨナラはできそうもない
そんないつまでもあなたが好きな自分がもどかしく愛おしい
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あなたはいつになったら大人の女の人になれるのでしょうか?
(YOUTUBEコメントより)
何回、聴いても この世界は わたしを 苦しめる。
魔法をかけた はずが、あなたには、
何でも わたしのこと 解ってしまう。
逃れられない。愛することから 逃れられない。
やはり、苦しくなる。 魔法を
かけているのは この 歌 なのでしょうか。
基本的に わたしは わたし。なのでしょうか。
こころ 開けない。
玉置浩二さんは、デビュー曲。
師匠の 井上陽水さん に 受け継がれた この 歌を 大切に していますね。
何度も 何度も。 色あせない 歌 ですからね。
普通に 小学生、中学生 が、いい曲!
と 思って 聴けれるのに、わたしは・・・・・
大人しか、解らないの かなぁ?
わたしが、大人の 女 では ないから なのでしょうか。
でも、とても、胸に くる、
わたしの 永遠の 歌 に なりそうです。
RuRulanlan
いつまでも
大人になれなかったあなたがいる
いつまでも
大人になれなかった僕がいる
あなたはいつになったら
大人の女の人になれるのでしょうか?そして僕は?
あの日からあの場所で別れた時から
二人の恋の時計が止まっている
それはあなたがお伽の国のお姫様で
僕の口づけをずっと待っていたから?
そんな口づけと言う言葉にさえ
体が震えてくるようなうぶなあなたと僕だから
あなたの僕への愛の深さを知った今
せめて夢の中でも何度も何度でもあなたに口づけをしていたい
そして朝までずっとゆらりゆらゆら揺れていたい
たとえあなたがそれを許してくれなくとも
もうだれにもこの思いを止めることはできない
(YOUTUBEコメントより)
終わらないですよ。
わたし達の旅路は 始まったばかり。
お互い、色々な問題がありますが 大人。
と言うことで わたしも自分を見直そうと想ってます。
あなたを大切に大切に想ってます。 言葉にできない。
果たせない夢かもしれないけれど あなたに 逢いたい。
あなたに会えて本当に良かった
嬉しくて 嬉しくて 言葉にできない
月日が経ってもあなたは 忘れないでいてくれた
言葉にできない。 あなたと又会えた。
嬉しくて 嬉しくて 言葉にできない。
RuRulanlan
あなたは他の人が傷つくのを恐れて
涙を汗だと現実を遠い幻だと偽っている
そう本当に言葉にならないのでなくて
言葉にできないのでしょう?
すれば本当に始まってしまうから
二人の愛の暮らしが
でももしもあなたが本当にそれを望むなら
この夢のようなめぐり逢いが事実だと認めるならば
障害があればあるほど恋しさが募るこの恋だけに
もうだれにもこの思いを止めることはできない
今あなたは僕を 大切な人とあなたのプライドと認めてくれた
(YOUTUBEコメントより)
あなたへの愛こそがわたしのプライド。
そう想うと力強くふたりの愛が憂いに変わる。
あなたは自分がプライドでしょう。
でもわたしも加わって
ひとつのプライドになることが出来る。
いつもプライドを持ち、
自信を持ってあなたに愛されている実感があり、
あなたの優しさを感じられる。
愛に悩むとき、ふたりとも辛い、悩み苦しむ。
でも、ふたりでひとつのプライドだから、 分かち合える。
ようやく言えるようになったの。
悩んで苦しくて泣き崩れて。
そしたら、気づいたの。
あなたを愛することがプライドと。
中途半端な気持ちではそんなこと言えない。
あなたのプライドはハードルが高いから
泣きべそかかずに追いかけていかないと。
あなたがいてよかった。
RuRulanlan
今はじめてあなたとともにいるのがわかる
ずっとずっとそれを待ち望んでいたけど
ようやくここまできた
ようやくあなたは僕を
大切な人とあなたのプライドと認めてくれた
昔お互いを疑った日々が嘘のように
今二人は信頼の絆で結ばれている
偶然にあの教室で出逢って偶然に別れたけど
再びの巡り会いは二人が望み続けたこと
僕の愛が悲しみがそしてこの胸の思いが あなたに届いて欲しいとどれだけ願ったことでしょう
あの時僕の愛が悲しみがそしてこの胸の思いが
あなたに届いて欲しいと
どれだけ願ったことでしょう
けれど僕の恋には人も風も冷たくて
春の嵐の前では桜の花びらが無力なように
この恋は悲しい季節の運命を乗り越えられなかった
あれからどれだけの季節が
流れ流れたことでしょう
そしてどれだけあなたに
心の中で手紙を書いたことでしょう
あなたをいつまでも愛していると
あなたがいつまでも忘れられないと
決して届くことない涙で滲んでいた
消印さえもない手紙を
今あなたにあの時の気持ちが分かって欲しくて
こうして手紙をしたためています
悲しみのわけをこの愛を コップ一杯だけでもあなたと分かち合うことができたら
2012年05月11日
今僕はふたたびあなたとめぐり逢って あなたがとってもとっても好きな僕がいます
(YOUTUBEコメントより)
ふたりはこころ通じ合っています。
離れていることと 大人であること。
愛する男性が呼んでいます。
それは何もかも捨てて 愛する男性のところに行けるか。
帰る場所は無い。 今の甘ったるい生活から、
やっていけるか。 臆病者です。
会ったことないのです。
ネットだけで、会話もしていない。
ふたりには言葉はいらないのです。
すべてが愛する男性は解るのです。
だけど証明するものが何もない。
信じているだけで。 愛されているのは解ります。
よくよく考えて、 離れたままでも愛し合っていこう。
と わたしが手段を出したのです。
そして、愛する男性が好きなオフコース。
「愛の唄」 になってしまうことになるのです。
RuRulanlan
いつまでも変わらない想いでいます。
どうかこれからも変わらず愛して下さい。
わたしが選んだ手段、 あなた次第で変わるかもしれません。
闇のままでいいのですか。 わたしを抱かなくていいのですか。
実際にわたしと会わないでいいのですか。
あなたのこころ今、悲しい。 こんな結末になってしまった。
あなたをまた苦しめさせた。
今度は夢が消えたように あなた苦しんでいる。
まさか、こんな結末になってしまったこと。
あなたはわたしがいないと 駄目なのですか。
RuRulanlan
いつまでも変わらない あなたへの熱い想いのままの こころでいたい
ときの流れはいつも 悲しいもの
あなたへの溢れる愛を 伝えたい
泣き濡れてただひとり 淋しいたぞがれには
恋人よ振り向いて ひとりではないのよ
わたしを想い出して 呼んでくれたらすぐ行くから
ひとりで泣かないで ふたりで涙を分かち合えましょう。
あなたに会えたことそれだけでいい
わたしは嬉しいの 永遠の命も名誉もいらない。
あなたに会えたこと。 それがわたしの
大きなかけがえのないもの
とてもとても大切なもの ひとりで悩まないで
そしたらあなたに愛を注ぎます。
RuRulanlan
さあ勇気を出して
そこに隠れていないで
昔のように僕の前で
貴方の可憐な笑顔を見せて欲しい
大人になってもあなたは
昔とちっとも変わらないね
一途で不器用で人見知り
だからあなたはずっと僕を探していたの
今僕はふたたびあなたとめぐり逢って
あなたがとってもとっても好きな僕がいます
お願いがある あなたの愛で命を息を吹き返した この花を咲かせてあげて欲しい
風になってあなたがそして僕が昔暮らしていた 懐かしいあの街を尋ねてみたい
僕の心に咲き続けるあなたならば 決して忘れることなどできはしない
2012年05月10日
あなたの愛が少しだけあれば 今日もまた強く生きていけそうな そんな気がする
なぜ今日はいつにもまして降りしきる雨が 涙のように感じられるのでしょう
なぜ今日はいつにもまして降りしきる雨が
空が泣いているように感じられるのでしょう
それは寝付けない夜だから
冷たく心にまで降る雨もさびしい風の囁きも胸に染みるのでしょう
けれども少しだけ僕のこと探してくれたなら
僕の愛を思い出してくれたなら
僕はあたたかい風になってやさしい雨になって
あなたを安らかな眠りに誘うでしょう
今の大人になったこの僕ならあなたの悲しみも涙も
すべて抱きしめることができるから
2012年05月09日
今またあなたのことがもっともっと好きになりました あなたの過去の傷も涙もすべて愛せるほどに
二度と誰も愛せなかった あなた以外には
もう嫌だ あなたなしで生きていくのは だからこれからはあなたには ずっとずっとそばにいてほしい
2012年05月08日
もう一度だけでいいからあなたと逢いたい 最後のこの胸の願い叶えて欲しい
あなたにどうしても言えなかった、一番好きだよと 一番愛していると
2012年05月07日
僕がどんなにあなたのこと愛していたのか あなたは知らないと思っていた
ごめんね あなたをずっとずっと苦しめたこと
愛していたのに
本当はずっと愛していると言いたかったのに
それが素直に言えなかったばかりに
一人で生きていくなんて強がりを言ってみせた
ごめんね
夢の中でしかあなたを抱きしめられなかったこと
ごめんね
夢の中でしかあなたを守れなかったこと
ごめんね
あなたをずっとずっと苦しめたこと
あなたは一番大切な人なのに 傷つけてばかりいた
(YOUTUBEコメントより)
遅くないわね。 淋しさも悲しみも溶けていった。
今度はわたしの愛を受け止めて
いつもいつの日も 激しくこの愛掴めるなら 離さないなくさない。 あなただけを愛する。
あなたが欲しい。あなたが欲しい。 もっと奪ってこころを
あなたが欲しい 愛が全てが欲しい。
強がっていたのね。 女は弱いもの。
いつもあなたの前で わたしをさらけ出してた。
あなたはそんなわたしを どう見てたの。
ごめんなさいね。 あなたの存在が溢れてくる。
激しくこの愛見つけた日は 忘れないなくさない。
あなたが欲しい。あなたが欲しい。 もっと奪ってわたしを。
愛されたい。 あなたの全てが欲しい。
RuRulanlan
あなたは一番大切な人なのに
傷つけてばかりいた
一番愛した人なのに
一番大切にしなければならない人なのに
あなたにこの心を奪われたのを苦しんでいたけれど
今まであなたの心を奪っていたのを知らなかった
今二人ともお互いを探し求めていることを知って
お互いに失くした愛を探していたのを知って
初めて愛が奪い合うものだと知った
2012年05月06日
ふたたびめぐり逢えたのに 夢の中でしか逢えないなんて
(YOUTUBREコメントより)
抱きしめて身動き出来ない程。 あなたの腕の中であなたのぬくもり感じたい。
愛して。夢でしか抱き合えない。
男のあなたなら女のわたしもロマンスを望んでいる。
花を咲かせて。ロマンスの素晴らしさを感じさせて。
愛するあなたでも恥らうこともあるけど、
あなたに任せばわたしを大事に大切に安心で任せれる。
そんな時が来たら・・・あなたが言ったように、 燃えるように抱き合えるのでしょうか。
あなたに任せば、どんな想像もつかないけど、 きっと素敵なときになるでしょう。
甘く騙すのはイヤよ。 抱きしめて鼓動が響くほどに。
もっとロマンス激しく感じさせて あなたに恋心盗まれて
あなたに恋模様染められて もっとロマンス、 トキメキを止めないで。
RuRulanlan
ふたたびめぐり逢えたのに
夢の中でしか逢えないなんて
悲しすぎる運命を恨みます
こんなにあなたへの恋心は燃えているのに
この手でほおを撫でたいのに
この手で唇に触れたいのに
そして許されるものならあなたを強く抱きしめたいのに
あなたはそれを受け入れてくれるでしょうか
あなたと夢の途中でしか二度と逢えないと思っていた
(YOUTUBREコメントより)
再び、まさか、又、逢えるとは 思いませんでした。
わたしは人生をやり直そうと 思っていました。 でも、こころは素直なのです。
あなたがまるでわたしを 呼び寄せてる錯角におちました。
あんなに忘れなければいけない。
と誓ったのに あんなに愛してたあなたが 忘れ切れなかった。
何度、あなたのHPを見ては 泣いたことか。
思いっきり飛び込んでいきました。
あなたは相変わらず、優しく、 わたしを受け入れてくれました。
もう、逃れられない。 あなたとわたしは。
再び逢うための約束。 メールでも送ったように あなたと向き合えるときまで、
と まだまだ未熟ですが、 見えない糸で繋がってるわたし達ですが
全部、妄想でわたしがしています。
あなたは、何も言わない。
「自分自身で立ち直らなければ、一人前の大人になれない。」 と、言われているようです。
ただ、思いやりのこころ、女性らしくあること。 を望んでいるのだと思います。
2012年04月30日
あなたが歩く道を明るい月が照らし あなたの前に輝かしい未来が開けますように
あなたが歩く道を明るい月が照らし
あなたの前に輝かしい未来が開けますように
あなたの苦しみや自分を責めた過去の傷が癒えて
あなたの流した涙の雨が希望の虹になりますように
そしてあなたが心から思うその人と結ばれ
あなたの昔からの夢が叶いますように
|
悲しくなったとき苦しくなったとき なぜかいつもあなたのことを思い出す
悲しくなったとき苦しくなったとき
なぜかいつもあなたのことを思い出す
卒業のあの日突然の別れが来て
涙をこらえて空を見上げたら
いつもは冷静な空さえ今にも泣き出しそうだった
そしてもらい泣くかのように満開のさくらの花も散り出しそうだった
あなたと別れたくなかったのに
あなたを失いたくなかったのに
素直にこの胸の思いも告げることもできず
どうすることもできない自分がいた
この思いあの時あなたに伝えられぬままだったけれど
あなたは今は知っているだろうか
本当はあなたと絶対に離れたくないって言いたかったのに 本当はいつまでもあなたと一緒にいたいと叫びたかったのに
2012年03月04日
洋子さん、 僕はあなたのおうちの庭に咲く花になりたい
(YOUTUBEコメントより)
●先日他界した彼女がこの曲が好きでした。
オレが貧乏なためCD1枚買ってやれず、ゴミ捨て場から拾ったパ-ソコンでこの曲をかけてやり、それだけで喜んでいました。
いつもかけていたのが,このサイト、この動画でした。
ちょっとは立ち直った気でいたのですが、ここに来るとやっぱし駄-目でした。
●俺はこの曲切な過ぎて何回もなんて聞けないです。
似たような経験なんて一個もないのにめちゃくちゃに泣いてしまう-...。
だから、本当にたまに。
たまにしか聞けないです。
洋子さん、
僕はあなたのおうちのお庭に咲く花になりたい
あなたのお庭にある花になって
あなたのためにだけ咲き
あなたのためにだけ散っていきたい
あなたが嬉しいときは笑い
あなたが悲しいときは涙を流すような
そんな花になりたい
ずっとあなたのそばに寄り添って
あなたの愛を悲しみを感じられるような
そんなあなただけの花になりたい
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byできるじゃん
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2012年02月05日
洋子さん、あなたの幸せを祈って散っていく そんな男らしいサクラの花びらになりたかった
洋子さん、
僕は春の空のような澄み切った心で
あなたへの恋心に頬を染めたようなサクラの花びらのように
潔くあなたを諦めて
あなたを決して傷つけることもなく
あなたの幸せをただ祈って散っていく
そんな男らしいサクラの花びらになりたかった
あの時それができなくて
あなたをひどく苦しめたことが
今思い出してもとても悲しい
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byできるじゃん
2012年02月04日
洋子さん、今度生まれたらいつまでもあなたのそばにいさせて欲しい
洋子さん、あなたが孤独にさいなまれた時 僕はいつのまにかあなたのそばに現れて あなたを励ますだろう
(YOUTUBEコメントより)
私は大きな病に冒され、手術を受けました。
そのすぐ後に、9年寄-り添った愛猫に突然死され、生きる気力を失い、鬱になっていまし-た。
でも、この訳詞を読んで涙が溢れて止まりませんでした。
彼女-が私の身代わりになって、助けてくれたんだ、と思うと胸が痛くな-るけれど、
この歌詞の様に、「いつも彼女が見ていてくれる、彼女-が身を投げ出して助けてくれた」と思い、
明日に向かって、もう一-度歩いてみよう、という気持ちに変わりました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
洋子さん、
僕には今
あなたにしてあげられることは何もないけど
冷たい夜も寂しい夜も眠れない夜も
あなたが孤独にさいなまれた時
あなたが僕の名前をひと言呼びさえすれば
僕はいつのまにかあなたのそばに現れて
あなたを励ますだろう
だから困っている時苦しんでいる時
僕の名前を呼んで欲しい
僕はそれをずっと待っている
洋子さん、あなたがいなければ僕には青春はなかったと言える
2012年01月16日
洋子さん、 どれだけの季節涙を流しただろう
洋子さん、
どれだけの季節涙を流しただろう
春も夏も秋も冬も
文字通り幾千もの季節が過ぎても
思い出しても
涙が溢れてくるような悲しい別れ
一体いつになったら
あなたのことを忘れることができるのだろうか?
いや、決して忘れることなどできないだろう
たとえこの世界が暗闇に覆われ
この命に終りが来ても
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| dekiru雨 |
雨の日には僕を思い出してほしい
雨の日には思い出してほしい
苦しい時、悲しい時、うれしい時
僕はいつもあなたのそばにいる
僕はあなたが望みさえすれば
雨の日には雨に、雪の日には雪に、風の日には風になって
あなたをいつも近くで見守っている
あなたの幸せを祈りながら
洋子さん、 もしあの時僕があなたに言葉を交わす勇気があったら
2012年01月15日
永遠にあなたのことを愛し続けてもいいですか
時計の針を進ませることのできる人は あなた一人しかいない
洋子さん、 恋の花の種をもう一度蒔いてくれませんか
洋子さん、
恋の花の種を
もう一度蒔いてみてはくれませんか
あなたの涙で芽生えるような
そして僕の涙で育つような
そんな一途な恋の花の種を
蒔いてみてはくれませんか
花のほのかに甘い芳りが
僕たちの心の傷を癒すような
苦しいそして辛い別れを
懐かしい素敵な思い出に変えるような
そんな思いやりのある心優しい花の種を
蒔いてみてはくれませんか
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| dekiruハート |
2012年01月14日
洋子さん、 アニーローリーの物語を聞いたことがありますか
洋子さん、
アニーローリーの物語を聞いたことがありますか
ハープが奏でる悲しい恋の物語です
アニーローリーとは美しい女性の名前です
彼女には愛し合い将来を約束した
恋人ダグラスがいたのですが
両家は政敵であり別れさせられたのです
恋人の詩人ダグラスが愛する彼女のことが忘れられず
その思いを一遍の詩に託したと言われます
それが「アニーローリー」の詩の由来です
それに比べたら僕たちはまだまだ恵まれているとは思いませんか?
アニーローリー(スコットランド民謡)(世界の民謡・童謡より)
歌詞・日本語訳(意訳)
Max Welton's braes are bonnie
Where early fa's the dew
And 'twas there that Annie Laurie
Gave me her promise true.
Gave me her promise true
That ne'er forgot shall be
And for Bonnie Annie Laurie
I'd lay me doon and dee.
マクスウェルトンの丘は美しく 朝露にぬれる
あの丘でアニー・ローリーは私に真実の愛をくれた
この愛を忘れる事はできない
愛しいアニー・ローリーのためなら
私の命を捧げる 死ぬ事すらいとわない
Her brow is like the snowdrift
Her nape is like the swan
And her face it is the fairest
That e'er the sun shone on.
That 'ere the sun shone on
And dark blue is her E'e
And for Bonnie Annie Laurie
I'd lay me doon and dee.
彼女の顔は雪のようで
彼女の首は白鳥のようだ
彼女はもっとも美しく 陽の光に満ちている
彼女の瞳は深い青色
愛しいアニー・ローリーのためなら
私の命を捧げる 死ぬ事すらいとわない
Like the dew on the gowan lying
Is the fall of her fairy feet
And like winds in the summer sighing
Her voice is low and sweet.
Her voice is low and sweet
And she's all the world to me
And for Bonnie Annie Laurie
I'd lay me doon and dee.
ヒナギクの上の露のように
夏にそよぐ風のように
美しい彼女の御声(みこえ)
彼女が僕のすべてだ
愛しいアニー・ローリーのためなら
私は命を捧げる 死ぬ事すらいとわない
![]()
洋子さん、 今でもまだ愛していると言ってくれるだろうか?
(YOUTUBEコメントより)
10年前離婚をしたのですが、
その当時3歳の息子を助手席に乗せ-、最後のドライブをしてた際、
この曲を泣きながら唄ってました(->_<)
息子は何故泣いてるのか不思議そうに見てたのを思い出し-ます...
もう中1かぁ...元気にしてるのだろうか...
洋子さん、
あなたと再会の約束もせずに別れたけど
あなたが別れを決意した後僕たちはふたたび巡り逢った
そんなこともあったからまた逢えると思ったけど
それからは決して巡り逢うことがなかった
いつでもいつまでも一緒にいたかったあなたなのに
その願いも叶うこともなかった
今あなたは何を思っているのだろう
時には僕のこと思い出すことがあるだろうか?
今でもまだ愛していると言ってくれるだろうか?
2012年01月13日
洋子さん、あの日から二人の時間は止まったまま、愛したまま
洋子さん、「醜いよたか」の僕は死んで星になれば あなたに近づけるといつも思っていた
洋子さん、今夜は僕は一つの流れ星となって あなたの願いを叶えるよ
洋子さん、
こんなに星が降る夜は
夢の中だけでなくいつか現実に
僕たちがふたたび巡り逢える日が来るのを祈って欲しい
今夜僕は一つの流れ星となって
あなたの願いを叶えるよ
たとえこの身が燃え尽きて星くずになったとしても
あなたの願いを叶えることができるのなら
洋子さん、 あなたは僕があなたのこと永遠に待っていると信じて ずっとずっと僕の便りを待っていた
洋子さん、
あなたは
僕があなたのこととても深く愛していたのを知っていたから
あなたは僕があなたのこと永遠に待っていると信じて
ずっとずっと僕の便りを待っていた
冬の厳しい寒さを耐えて春を待つ花のように
でもあなたは頑固なほど変わらずに僕を待っていたのに
あなたを永遠に待っていると言って
自分の言葉も忘れあなたを待てなかったのは僕の方だった
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| dekiru雨 |
洋子さん、あなたはひとりの時何を思うだろうか?
2012年01月11日
洋子さん、なぜ僕はあのときもっと素直になれなかったのだろう
洋子さん、
僕はあなたを泣かせたことがあったと思う
僕はあなたを悩ませたことがあったと思う
僕はあなたを苦しめたことがあったと思う
それは全部僕が原因だから
今思い出しても
なぜ僕はあのときもっと素直になれなかったのだろう
仮にあなたを得られても得られなくても
あなたを誰よりも深くまっすぐに世界一愛していることを
伝えることができたのに
それが今でも自分が悔しくて切なくて情け無い
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| dekiru雨 |
洋子さん、きっと僕たちはまたいつかめぐり逢える
洋子さん、
僕はあの日別れを悟ったとき
もうあなたとは二度と逢えないと思った
でも不思議になぜだかわからないけど
今風が雨があなたのことを伝えてくれる
だから今はきっと
またいつかめぐり逢えると思うようになった
僕がそれを望み
あなたがそれを少しだけ望みさえすれば
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| dekiru雨 |
洋子さん、 悲しさが寒さが心に染みるこんな日は
洋子さん、
悲しさが寒さが
心に染みるこんな日は
どうしてもあなたに
逢いたくてたまらなくなる
あなたの誤解が解けるようにと
祈りを捧げた北の空は
まるで僕の心のように
雨を降らし泣いているかのようだ
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| dekiru雨 |
2012年01月08日
洋子さん、あなたしか僕の傷を縫う糸を持っていない
(YOUTUBE書き込みより)
時があなたの 顔を変えたけど 遠くから見守っていた 瞳(め)は昔のまま いやね せっかく 化粧したのにね 泣いてたら ずっと不幸と 誤解されてしまう ごめんね 愛されても 愛し方を知らなかった 離れ離れ生きていても 不思議な糸が こうしてあなたを連れてくる 外の雨音 聴いて黙ってる それだけで心通うの つもる話もなしに ごめんね もらうだけで 何もあげるものがなくて あと1000回 生まれ変わり 生きて死んでも 必ずめぐり逢う運命(うんめい) 愛されたのに 愛し方を知らなかった ねえあなたが動くたびに 指からのびた 真紅の糸が心を縫う
洋子さん、
あなたしか僕の恋を知らない
あなたしか僕の悲しみを知らない
あなたしか僕の傷を縫う糸を持っていない
だからあなたしか僕の傷を治せない
あなたしか・・・・
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洋子さん、 あなたじゃなきゃ僕の心の傷を塞ぐことはできない
洋子さん、
あなたじゃなきゃ僕の心の傷を塞ぐことはできない
あなたじゃなきゃ僕の苦しみを忘れさすことができない
あなたじゃなきゃ僕の悲しみを癒すことができない
あなたじゃなきゃ僕の愛を理解することができない
あなたじゃなきゃ僕の失くした過去を繕うことができない
だからあなたが僕には絶対に必要です
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洋子さん、 あの日、あなたがいたから僕は生きられた
(YOUTUBEコメントより)
あの人に気づけばいつも支えられていた
お礼がいえなくて本当に後悔しています
洋子さん、
あの日、あなたがいたから僕は生きられた
あの日、あなたがいたから僕の青春に
まぶしい初恋が永遠にキラキラと輝いている
もしも、あの日あなたがいなかったなら
僕の青春は真っ暗で
悲しみと苦しみしかなかっただろう
だからあなたには
ありがとうと言う言葉しか見当たらない
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洋子さん、 あの日が最後だとわかっていたなら
洋子さん、
あの日が最後だとわかっていたなら
あなたのことずっと待っている
ずっとずっと愛してるって伝えたかった
けれど何も伝えられなかった
それが今でも心残りです
だから今あなたに伝えたい
遅くなってしまったけど
あなたを今でも愛していると
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2012年01月07日
洋子さん、 あなたとはただの友達にさえなれなかった
洋子さん、 あなたのこと大好きだったから
洋子さん、
あなたのこと大好きだったから
とってもとっても愛していたから
サヨナラなんて言えなかった
別れるなんて二度と逢えないなんて
僕は受け入れることができなかった
どうしていいかわからなかった
誰にもこの気持ちわかってもらえなかったけど
とても苦しかったけど死ぬことさえできなかった
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洋子さん、 あなたのことを本当に心から深く深く愛していた
洋子さん、
あなたのことを本当に心から深く愛していた
けれども、僕の愛は
包むような愛ではなかったから
あなたの心を
とても傷つけたような気がする
日だまりのような愛なら
青春の美しい思い出として
あなたの心に
いつまでも残っていただろうに
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洋子さん、あなたを死ぬほど愛していたことだけは本当です
(youtubeコメントより)
●わたしは少し肩の荷を降ろして あなたをみることができます。
胸いっぱいの微笑みで 少し優しい顔になって あなたのこと、少し解ってきて 何も難しいことではなかったのですね。
今までごめんなさい。 あなたに着いて行けなくて。
傷つけない 優しさ のあなたなのに あなたを想う時、切ない。 などと、言わないようにします。
あなたの愛こそがわたしのプライド 真実とか嘘とかこの世界では背中合わせ。
鏡みたいにあなたとわたし映っているの。
わたしは今、あなたの愛に守られている。
いつも微笑みを忘れず、あなたを感じていたい。
●わたしは今、 プライドを持ってるか。 わたしのプライドはあなた。 と言えるだろうか。
ふたりこころ揺れてる。 いいの。時間がかかっても。 ふたりは愛し合ってるわ。
ワインの匂いのわたしだから、 あなたを待ってるの。
あなたが向かえに来てくれるまで待ってるの。 人生がかかっている。
前ほど、悩み苦しみ過ぎることはなくなった。
わたしは、いつでも、 何もかも捨てあなたのもとへ行けばいいの。
でも急には無理だわ。 優しさとは許し合うことの最後の真実。
わたしは今、 あなたの愛への愛だけに 笑って泣いてる。
洋子さん、
あなたと遠い昔に一度別れたけれど
あの時僕は食事ものどを通らないくらい悲しかったけど
あなたをひどく悲しませ苦しめた記憶があった
今思い出してもとても恥ずかしく忘れられない
でも僕はあの時本当にあなたに夢中であなたが大好きで
あなたに僕のこと別れても
ずっとずっと覚えていて欲しかったから
まさか、本当に僕のこと覚えていてくれたなんて
とても悲しい記憶のはずなのに
何だかとても嬉しくて恥ずかしい
でも、あなたを死ぬほど愛していたことだけは本当です
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洋子さん、 僕はただずっとあなたのそばにいたかっただけ
洋子さん、
別にあなたから優しいことばが欲しかったわけじゃない
愛してるとか聞きたかったわけじゃない
ただずっとあなたのそばにいたかっただけ
そばにさえいられないことは
本当に死ぬことより辛いことだったから
今思い出してみても
どうしてあの別れの苦しさに耐えられたのか
自分でも不思議でならない
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洋子さん、僕にはあなたを思い出せるものは記憶の中にしかない
洋子さん、
悲しいけれど僕には、
あなたを思い出せるものは記憶の中にしかない
それでも不思議なことに一時は消えかけた記憶が
また鮮明に思い出されて
今では昨日のことのように
あなたのことを思い出すことができる
あなたも僕のこと思い出すことがあるだろうか?
Winter Snow ブログパーツ
2012年01月06日
洋子さん、 あなたは何も僕にくれたものはないと言う
洋子さん、
あなたは何も僕にくれたものはないと言う
そう言うあなたには僕のことが全くわかっていない
あなたの愛があれば僕には十分だったことを
あなたが僕に生きる希望をあたえたことを
あなたが僕に生きる意味を教えてくれたことを
Winter Snow ブログパーツ
洋子さん、彼は彼女のことずっとずうっと忘れられない人だと言う
洋子さん、
彼女は生まれる前から彼のこと
ずっとずうっと愛していたと言う
そう言われてみると彼はなぜか初めて逢った時
彼女に遠い昔に出逢い別れたような気がしたと言う
ふたたび彼女に出逢って彼はわかった
彼女はずっとずうっと忘れられない人だと
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洋子さん、あなたのそばでずっと見守っていたい
洋子さん、
あなたは僕がいなくても
さびしくてもつらくても
大丈夫だと言うけれど
強がりの言葉に
涙をかくしているのがわかるから
あなたのそばで
ずっと見守っていたい
あなたさえ
それを許してくれるのならば
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2012年01月05日
洋子さん、 あなたに伝えたいことばはいろいろあるけれど とりあえず「あなたは僕にとってとても大切な人だ」と伝えたい
洋子さん、
あなたに伝えたいことば
はいろいろあるけれど
とりあえず
「あなたは僕にとってとても大切な人だ」と伝えたい
前に伝えようとした時
うまく伝えられなかったから
あの時はあなたも僕のこと
「大切な人」だとははっきりわからなかったから
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洋子さん、 あなたと僕は名前を呼び合ったことがない
洋子さん、
あなたと僕は
名前を呼び合ったことがない
けれど「あなたと僕」、
それで十分なのかもしれない
あなたが悲しければ
言葉がなくても僕にはわかるし
僕が嬉しければ
あなたに何も言わなくてももわかるから
Winter Snow ブログパーツ
洋子さん、今僕たちは知った 夢を諦めないことの大切さを
洋子さん、
昔僕とあなたの間には
渡れないほどの大きな川が横たわっていた
あなたも僕も川の両岸で途方に暮れていた
けれどもあなたは諦めなかった
そしてあなたはどこまでも上流へ歩き続けた
僕はあなたに呼ばれるままに歩を進めた
いつの間にか川幅が狭まり僕たちはわかった
上流に行けば行くほど狭い川だと
そしてついに僕たちはふたたび巡り逢うことができた
今僕たちは知った
夢を諦めないことの大切さを
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2012年01月04日
洋子さん、 あなたにとって僕の愛とは何でしょうか?
(YOUTUBE書き込みより)
誰かが言う 愛は川のようだと それは穏やかな葦を飲み込んでしまうと 誰かが言う 愛は剃刀のようだと それはあなたの心から血を流させると 誰かが言う 愛は飢えのようだと それには終わりのない痛みが必要だと 私は言おう 愛は花のようだと そしてあなたがその唯一の種だと 傷つくことを恐れていては ダンスは踊れない 夢から覚めることを恐れていては チャンスはつかめない 何かを奪われることを恐れていては 何も与える事はできない そして死を恐れていては 生きている喜びもわからない 寂しすぎる夜や 道が長すぎてあきらめたくなる時 愛は幸運な人や強い人にだけに 与えられると思った時 どうか覚えておいて 冬の厳しい寒さを 雪の下で耐えている種が 太陽の愛を受けて 春にはバラの花を咲かせる事を
洋子さん、
あなたにとって僕の愛とは何だろう?
若いとき
僕の愛はただあなたを苦しませ迷わせた悲しみの種
でも今は
僕の愛はあなたにとって心地よい眠りを誘う優しい音楽
だから
僕が今あなたを愛していると言っても少しもあなたは迷わない
今僕は知っている
僕の愛があなたに笑顔で受け入れられたのを
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洋子さん、あなたからの連絡をずっとずっと待っていたけど
洋子さん、
昔あなたからの連絡をずっとずっと待っていたけど
もらった手紙は「過去の人へ」と言う悲しい手紙だった
でもその気持ちはその後あなたに逢って
本心じゃないことがすぐわかった
今もやはりあなたからの連絡を待っているけど
いつまでたっても「あなたからのメール」は来ない
あなたとはひと言も言葉を交わしたことがないから
もっと自分のことを知って理解してもらいたいし
せめてメールであなたの近況だけでも知りたいのだけど
それさえも許してくれないのかなと思うと
とても悲しい気持ちになる
(追伸)
洋子さん、アクセスありがとう。
このページにアクセスしてくれるのはあなたですよね。
あなたは前と変わっていないなあ。
頑固で意固地で不器用で。
でもそこがまた愛しく悲しいです。
本当はあなた宛に手紙送りたいけど読んでくれるかな?
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洋子さん、 あなたは今眠れているだろうか
洋子さん、
あなたは今眠れているだろうか
眠れない夜が続いたって言っていたけど
心が疲れたら少しゆっくりして
流れるような旋律に耳を澄ませて欲しい
美しい音楽はきっと
あなたの心を癒し続けてくれると思う
あなたが深い眠りにつけるように
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2012年01月03日
洋子さん、たったひとつだけ変わらなかったことがある
洋子さん、
いくつもの季節が巡り
全ては変わってしまった
14歳の少女も14歳の少年も今はもういない
けれどもこれだけはあなたに伝えておきたいことがある
たったひとつだけ変わらなかったことがある
僕がまだあなたを決して忘れなかったこと
そして少年の僕があなたを今でも愛していること
Winter Snow ブログパーツ
洋子さん、今あなたは幸せでしょうか?
洋子さん、
懐かしき忘れられぬ時代
それは二度と帰らぬ青春時代
なぜかはわからないけれど
まだ得られない幸せを追い求め
人は皆悩み苦しんでいた
洋子さん、
今あなたは幸せでしょうか?
Winter Snow ブログパーツ
洋子さん、 あなたは今でもあの少年のことを覚えていますか?
洋子さん、
あなたは今でもあの少年を覚えていますか?
あの教室であなたを見つめていた少年を
あなたを薔薇の様だと言ったあの少年を
あなただけをずっと愛していたあの少年を
あなたとの別れにずっと涙していたあの少年を
そしてあなたに全てを捧げたあの少年を
あなたは覚えていますか?
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あの日少女のあなたは何を夢見ていたのだろう
洋子さん、初恋の花が今でもこの胸に散らずに咲き続けている
洋子さん、
ほのかに甘い香りを漂わせて
二人の初恋の花が咲いた
いつかきっと散るのはわかってはいたけれど
懸命に忘れられぬようにと
そして二人の記憶に残るようにと
色鮮やかに一輪だけ咲いた
その花はやさしく語りかけるように
今でもこの胸に散らずに咲き続けている
Winter Snow ブログパーツ
洋子さん、 僕はあの教室であなただけを見ていた
洋子さん、
僕はあの教室であなただけを見ていた
だから勉強なんて全然身に入らなかった
はっきり言ってつまらない勉強に価値なんか見いだせなかった
でも今でもそれを全く後悔していない
それどころか自分の人生で
あなたとの邂逅が輝き誇らしく感じられるのはなぜだろう
あんなに夢中になれたものがなかったからかもしれない
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洋子さん、 あなたは厳しい冬の季節に寂しく咲いた花
洋子さん、
あなたは厳しい冬の季節に
一人寂しく咲いた花
凍てつくような風が吹きすさぶ
山小屋のそばで
記憶の糸を辿りながら
恋人の帰りを待っている
凍えることも恐れずに
「ずっと愛している」の言葉信じて
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洋子さん、 どういうわけか僕にはあなたとの記憶に夏の季節がほとんどない
2012年01月02日
洋子さん、 不思議なことに青春時代に僕を苦しみから救い生きる喜びを与えてくれたのはあなたの存在だった
不思議なことに学生時代に僕を苦しみから救い
生きる希望を与えてくれたのはあなたの存在だった
不思議なことに大人になって苦しいとき
あなたは見えない僕に勇気づけられ助けられたと言う
夫婦でもないのに助けたり助けられたりする関係
まさに不思議としか言いようがない
でもその理由はまたきっといつか逢える日が来るのを信じて
二人が決して「さようなら」を言おうとしなかったことが原因なのかもしれない
そしてもし僕たちが「さようなら」を言おうとする時があるとしたら
それはまさしく死が二人を分かつ時なのだろう
Winter Snow ブログパーツ
洋子さん、 あなたは決して忘れることはできないでしょう
洋子さん、
花という花が枯れ果てても
涙という涙が枯れ果てても
あの少年と少女のせつない恋の物語を
僕は決して忘れることはできないでしょう
あの涙に暮れた恋する日々を
今も胸を熱くするせつない別れを
それはあなたが恋する少女のあなたを
深く愛しているから
それはあのあどけない少女のあなたが
あのあどけない少年のことを深く愛しているから
Winter Snow ブログパーツ
洋子さん、 今夜西の夜空に光り輝く星があったら祈ってみてください
歌詞・日本語訳(意訳)(「世界の民謡・童謡」より)
Tonight, tonight
It all began tonight
I saw you and the world went away
今夜すべては始まった
貴方を見た瞬間 世界は変わった
Tonight, tonight
There's only you tonight
What you are, what you do, what you say
今宵 貴方だけ
貴方のしぐさ 貴方の声
Today, all day I had the feeling
A miracle would happen
I know now I was right
予感がしていた
奇跡が起こりそうな
それは現実となった
For here you are
And what was just a world is a star
Tonight
洋子さん、
今夜西の夜空に光り輝く星があったら
そっと手を合わせて祈ってみてください
12月10日に変わった
あなたの未来が輝きを増すように
それはあなたの願いを
叶えることができる願い星
きっとあなたの望みを
叶えることができるでしょうから
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洋子さん、 少年はずっとずっとあなたの心に住みつづけた
洋子さん、
少年はずっとずっとあなたの心に住みつづけた
少年はあなたを手に入れることができないと
すっかり諦めてはいたが
あなたは少年にいつもやさしかったので
少年は居心地が良くていつまでも居座り続けた
やがて少年は自分がいることで
あなたの結婚の障害になっていることに気づいたが
離ればなれになった僕に相談することができなかった
たしかに僕はあなたと心を通わせることはできても
少年とは心を通わせることができなかった
なぜなら、彼は失われた僕の心だったから
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洋子さん、「過去」があるから「現在」があって そして「未来」もあると、僕は信じてる
洋子さん、
僕たちはお互いに知らない「過去」を
背負っている
あなたは「過去」の愛に苦しんでるけど
少し忘れてはみませんか
あなたの「過去」と僕の「過去」
それは「未来」への道しるべ
あなたのつらい「過去」も
そして「今」もきっと意味があると思うから
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洋子さん、あなたをどうして忘れることができるだろうか
洋子さん、
あなたは僕の青春に咲いた
忘れられぬ一輪の薔薇
僕の流した涙で
命をやっとながらえて
長く厳しい
いくつもの季節にも耐えながら
今もこの胸に
いつまでも毅然と咲き続けている
そんな愛しいあなたを
どうして忘れることができるだろうか
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2012年01月01日
洋子さん、あなたを少しだけ泣かせたいです
洋子さん、
あなたが「私を泣かせてください」と言うのなら
僕は
風になって
雨になって
雪になって
あなたを少しだけ泣かせたいです
そして僕の愛の深さに気づかせたいです
僕の愛のやさしさに気づかせたいです
あなたの涙がかわかないうちに
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洋子さん、夢の中のあなたはただ笑っているだけ
洋子さん、
多くの思い出が夢の中で
溶けてしまうのに
なぜかあなただけ思い出の中で
今もキラキラと輝いている
なぜあなただけが
忘れられない人なのか
なぜあなただけは
今でも大切な人なのか
そのわけを知りたくて
あなたに尋ねても
あなたは夢の中で
ただ黙って笑っているだけ
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洋子さん、無邪気に笑うあなたは まるで「乙女の祈り」さえ忘れた天使のようだった
洋子さん、
僕があなたに初めて逢ったのは
まだ14歳の少女だったけど
あなたはあのとき何を思っていたのだろう
そして何を祈っていたのだろう
無邪気に笑うあなたは
まるで「乙女の祈り」さえ忘れた天使のようだった
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洋子さん、 僕はあなたを誰よりも深く愛しているから
洋子さん、
僕はあなたを誰よりも深く愛しているから
そしてあなたのそばにいつもいつでもいたいから
晴れた日には
傷ついた心を慰めるようなあたたかい光になって
雨の日には
あなたをちょっとだけ泣かすようなやさしい雨になって
雪の日には
あなたのぬくもりで消えていくような淡い雪になって
あなたに僕の誰にも負けない愛を伝えるでしょう
あなたが僕を決して忘れられなくなるように
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洋子さん、あなたは僕と会いたいと思うことがあっただろうか
洋子さん、
あなたはあの教室で僕の目の前に
突然天使として現れた
けれど青春の眩しい光のように
卒業とともに消えていった
その時僕の目の前は真っ暗になり
生きる意味を失った
あれからあなたに「会いたい」と願ったけど
一度会っただけで
それからは決して会うことはなかった
それからいろいろなことがあって
やっと生きてきたっていうのが感想だけど
あなたはあれから元気でいたのだろうか
僕と会いたいと思うことがあっただろうか
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洋子さん、 あけましておめでとうございます
洋子さん、
あけましておめでとうございます
今年もあなたを僕の真心で幸せにしたいです
とにかくラブレター1000通目指して今年も頑張りますので
応援のほどよろしくお願いします
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2011年12月31日
洋子さん、僕はあの時のことを思い出すと今でも眠れなくなる
洋子さん、
僕はあなたをたしかに世界で一番愛した(?)人間だと思っているけど
あの時僕は誠心誠意あなたを愛していたか
あの時僕はあなたを得るために努力をしたか
あの時僕はあなたのことを理解しようとしたか
よく考えてみると何もしていないような気がする
それが結局こんな情け無い結果を招いたのではないか
だからこそ僕はあの時のことを思い出すと今でも眠れなくなる
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洋子さん、 もしもあの時僕に翼があったら
洋子さん、
今僕は過去への悔恨に
胸が押しつぶされそうになる
もしもあの時僕に翼があったら
あなたの住んでいる町に飛んでいけたのに
そして一通の手紙を渡すことができたのに
あなたへの永遠の愛を絶対に忘れないでと
伝えることができたのに
それどころか
あなたをさらって行くことだってできたのに
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洋子さん、 今日山では雪が降っていました
今日山では雪が降っていました
あなたの愛のような気がして
握りしめたかったけれど
手のひらにのせると手のあたたかさで
まるで淡い初恋のように
溶けてしまうような儚い命の雪だったので
そっと雪が地面に舞い落ちるまで
黙って見ていることしかできませんでした
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洋子さん、 あなたが太陽なら、僕は西の空に輝く金星
洋子さん、花はあなたの傷ついたあなたを励ましなぐさめた
洋子さん、
僕があなたに別れ際にあげた恋の花の種
あなたは捨てることなく大切に心の奥にしまっていた
そしてあなたが苦しくなった時その種を蒔いてみた
その花はみるみる育って美しくやさしい花をつけた
その花はあなたが寂しいとき悲しいとき
いつもあなたを励ましなぐさめ続けた
今でもその花はあなたの心に咲いているだろうか
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洋子さん、 また今年もあなたに会えることはなかった
洋子さん、
また今年もあなたに会えることはなかった
この先あなたに会えることはあるのだろうか?
そう思うととても悲しい気持ちになる
何も考えずに笑顔で会えたらと思う
許されるならば
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洋子さん、 女性は愛に生き、男性は夢に生きると言う
洋子さん、
女性は愛に生き、男性は夢に生きると言う
だから女性は愛がなければ生きられないし
男性は夢がなければ生きられない
でもあなたの愛に生きる男がいたら
あなたは笑わないでいてくれますか
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2011年12月30日
洋子さん、僕は昨日こんな夢を見た
洋子さん、
僕は昨日こんな夢を見た
遠く背後から僕の名を呼ぶあなたの声がする
僕は後ろを振り返り、あなたの声がする方に吹雪の中を追いかけた
けれどまるであなたは吹雪に現れた幻のようで
追いかけても追いかけてもあなたの姿はなかった
ふと足下を見るとそこにはあなたの写真が一枚落ちていた
それは15歳の少女のあなたの写真だった
僕に微笑みかけるように
僕を見つめるように
でも少し寂しそうな顔をしていたのが
僕にはとても悲しかった
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洋子さん、 あの少年を今でもまだ思い出すことがありますか
洋子さん、
あの少年を
あなたは今でもまだ思い出すことがありますか
あなただけを愛し
その命をあなたに捧げたあの少年です
僕は
あの少年のことを思い出すのがとても辛くて
ずっとずっと忘れようと思っていました
でもどうしても
あの少年を忘れることができませんでした
今ではそれでよかったと思っています
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洋子さん、だからお願いがある この花を咲かせてあげて欲しい
洋子さん、
この恋の花は昔咲かずに
蕾のままあなたの心の奥深く眠っていた
けれどあなたの愛で命を息を吹き返した
だからお願いがある
この花を咲かせてあげて欲しい
いくつもの厳しい冬を乗り越えて
なおけなげに咲こうとする
この花をあなたの愛で守って欲しい
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あなたは僕のこと信じていましたか
あの日あなたの心に恋の花が赤い蕾を持った
なぜあれほどあなたを愛したのだろう
(YOUTUBEコメントより)
遠ざかるふたりの距離追いかけて慰めてた
諦めるよりも信じることに賭けてみる 信じてる。
わたしの思いで周りを混乱させないで
わたしの意志を解ってもらって 静かに変わらないように。
でもあなたも必要よお互いに 思いを抱きしめたい。
苦しませてごめんなさい。 こんなに毎日毎夜勇気づけてくれた
毎日毎夜離したくはない。 恋する程にとけてくため息が又ひとつ
いつも強がるばかりの涙さえこぼれそうさ
溢れる想いを今さら投げかけてみるよ
全てが変わらないように こんなに毎日毎夜愛していたなんて
もう毎日毎夜離したくはない。 溢れる想いを今さら投げかけてみるよ。
全てが変わらないように
こんなに毎日毎夜愛してたなんて もう毎日毎夜離したくない。
RuRulanlan
なぜあれほどあなたを愛したのだろう
あなたのすべてを愛していた
そしてあなたを失いたくなかった
けれどもちっぽけな頭でどんなに考えても
ひとつとしてあなたを得られると言う結論が出なかった
あなたを失うことは本当に死ぬことより辛かったけど
だれ一人としてわかってくれる人はいなかった
この気持ちあの時あなたは知っていただろうか
洋子さん、 一緒に白い馬にまたがってどこまでも緑が続く高原を走ってみたい
洋子さん、
一緒に白い馬にまたがって
どこまでも緑が続く高原を走ってみたい
行く手の山の向こうには太陽が昇り
山裾には湖が広がっている
山の向こうには
安息の地が待っているのだろうか
誰も二人の恋を邪魔できない
そんな二人だけの安息の地が
洋子さん、 あなたは僕の心の中に咲く一輪の花
洋子さん、
あなたは僕の心の中に咲く一輪の花
寂しいときも悲しいときも
孤独な僕をやさしく励ましてくれた
でも極寒の冬が来て
あなたは枯れてしまい
僕は希望を失った
絶望した僕は
いくつもの季節
あなたの亡骸に涙を流した
春が来てある日
一輪の花がまた咲いていた
あなただった
僕に微笑むかのように
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洋子さん、あの時誰かにあなたを取られるくらいならあなたを壊したいと思っていた
洋子さん、 僕はあなたのためになったことがあっだろうか
洋子さん、
僕はあなたのためになったことがあっだろうか
ずっとあなたを苦しめ悩ませ迷わせた
思い出して見ると
ひとつもあなたの役に立っていなかったような気がする
それどころかあんなに本当に心から愛していたのに
どうしてあなたを傷つけてばかりいたのだろう
愛しているって言いながら
結局自分のことしか考えていなかったせいだろうか
Winter Snow ブログパーツ
2011年12月29日
洋子さん、 少しだけ僕を幸せにしてはくれませんか?
洋子さん、
僕のこともう忘れちゃった?
僕はね、あなたに会いたい
会って話がしたい
もしあなたが許してくれるのなら
他愛ない話や
とりとめのない話をして
少しだけ僕を幸せにして欲しいんだけどなあ
Winter Snow ブログパーツ
洋子さん、 あなたが今何を思っているのか それは僕にはわからない
洋子さん、 春のあたたかい日に あなたと赤いひなげしの花が咲き乱れる道を歩いてみたい
こんな月明かりさえない暗く冷たく寂しい夜だけど たったひとつだけ嬉しいことがある
洋子さん、 なぜピアノの調べが泣いているように感じるのでしょう
僕にはできただろうか
(YOUTUBEコメントより)
出会いはスローモーション。 軽いめまい誘うほどに。 出逢い始めてわたしは秘密で特別だった。
早かったのですね。恋のスピードが、順番が早かったのですね。
あなたは軽いめまいでいつも寝ていた。苦しそうに。
なら、あのまま続いていたらよかったのでしょうか。
なら、わたしは地獄に堕ちることもなく、あなたに迷惑をかけなか-った。
でも、会えなかったとしてもあなたを追いかけて行った。
全てを捨てて。 それがあるから、今があるのだと思います。
数年間、お互いに色々あったと思う。
だけど、あなたに呼ばれたら、 あんなに「死にたい」ほど、愛していたあなたに、
わたしはやはり、 あなたのところに飛び込んで行った。
そして今がある。 今度は、待ってて。と。
今度はスローモーションで。
出会いはスローモーションこころだけが先走る。
恋の景色揺るやかに。速度緩やかに。
砂の上刻むステップ今あなたと共に。
僕にはできただろうか
あのとき瞳の美しいあなたに恋に落ちないことが
たとえあなたとの別れに苦しむことになっても
そしてやさしいあなたにできただろうか
僕の愛の深さに胸打たれないことが
たとえあなたの胸に忘れがたい記憶が刻まれても
そして二人にできただろうか
僕があなたよりも他の人をもっと愛し
あなたが僕よりも他の人をもっと愛することが
そして今二人にできるだろうか
スローモーションで繰り返すように
僕がふたたびあなたを愛しあなたが僕を愛することを
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| dekiru雨 |
二人は長い長い時間を経てふたたびめぐり逢った
もう二度と逢えないと思った二人だけど
長い長い時間を経てふたたびめぐり逢った
彼女が待って待って待ちくたびれた時期と
彼が待って待って待ちくたびれた時期
それが同じではなかったかもしれないけど
不思議なことに二人は今向き合っている
そして不思議なことにこうして再会できたのは
やはりお互いを運命の人と思っていたから・・・
ではないだろうか
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| dekiru雨 |
2011年12月28日
今度あなたにふたたびめぐり逢ったなら もう二度とあなたの愛を失いたくはない
(YOUTUBEコメントより)
素直でなくてごめんなさい。 逃げた。 あなたは簡単に見破った。
どうしてわたしがいいの。 さよなら言われたのに。
ふたりとも恋に堕ちて もがきながら這い上がった。 そして今がある。
また苦しまなくてはいけない。 でもやはりあなたと一緒にいたい。
感じますか。 届きますか。 恋心までも。
眩しいほど苦しいほど あなたへの愛迷わない。
明日もう一度手紙を書くつもり。 感じますか。 届きますか。
恋便りまでも。 あなたが好き。 苦しいほど。
どれだけの愛の言葉を書いたら あなたに届きますか。
RuRulanlan
もしあなたにふたたびめぐり逢えたなら
もう二度とあなたの愛を失いたくはない
あなたとの別れの苦しさは
死ぬことと変わりはないから
あなたをふたたび失うことは
それは死ぬことを意味するから
だから今ならはっきり言える
あなたのことを心から愛していると
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| dekiru雨 |
洋子さん、 あなたの言葉が 聞こえたような気がしたけど
洋子さん、僕はあなたから一度もさようならを聞いたことがない
洋子さん、僕はあなたの心の中であたたかいろうそくとなって燃え続けるだろう
2011年12月27日
洋子さん、あなたしか知らない僕の愛だから
洋子さん、
あなたも知っているはず
僕の愛していたは他の人の愛していたとは全く違うことを
僕の愛しているは他の人の愛しているとは全く違うことを
今あなたは僕の愛の深さに改めて気づいてくれてありがとう
今あなたは僕の愛のやさしさを改めて認めてくれてありがとう
あなたしか知らない僕の愛だから
あなた以外の人にはわからない愛だから
あなたしか認めることのできない愛だから
洋子さん、さくらの花びらが降りしきる季節に僕たちは別れたけど
こんなに好きで好きで好きなのに
こんなに好きで好きで好きなのに
こんなに愛して愛して愛してるのに
どうして風さえも雨さえも
この思いを伝えてくれないのだろう
風よ、雨よ、教えて欲しい
今元気でいるのかを
そしてそっとだれにもわからないように伝えて欲しい
「あなたをずっと愛している」と
| ブログパーツ |
| dekiru雨 |
洋子さん、 あなたの心に僕の涙の雨を降らせたい
2011年12月26日
あなたをどうしようもなく愛しているから
あなたをどうしようもなく愛しているから
死にたくなるほどあなたを愛しているから
あなたのことを少しだけ思い出しても
この胸から抑えきれない悲しみが流れ出し
涙がとめどなく溢れてきてしまう
あなたとの悲しい別れの記憶が激流となって襲い
この心もこの体ももうなすすべを知らない
もう二度あなたを失いたくないから
もう二度と生きる意味を失いたくないから
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洋子さん 少年は全てをあなたに捧げました
洋子さん、
少年は全てをあなたに捧げました
少年が持っている愛の全てを
少年が持っている命のすべてを
そして少年のありったけの心を
あなたに全て捧げました
少年はあなたをそんなにも愛していたから
だれよりもだれよりも深く深く愛していたから
その愛をあなたに少しでも理解してもらえたら彼は
たとえ死んでも悔いることはないでしょう
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洋子さん、 またあなたに恋に落ちて
またあなたに恋に落ちて
逢えないからどうしても切なくなってしまう
たしかに自分が全て悪いのだけど
もしあなたにもう一度出逢えると知っていたら
もしあなたの気持ちが少しでもわかっていたなら
僕は何千年でも待つことができたと思う
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欲しいモノはあなただけなのです
洋子さん、僕はあなたの持つ魅力に釘付けになった
洋子さん、
初めてあなたを見たとき
僕はあなたを真っ赤な薔薇の様に感じた
燃えるように情熱的に美しく咲き誇る真っ赤な薔薇
それがあなただった
でもその後眩しい太陽に照らされたあなたを見たとき
あなたは真っ白な薔薇に変身していた
その内面からやさしく甘い芳りを放つ清楚なあなたの魅力に
僕は釘付けになった
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洋子さん、魂に聞いてみたくなる なぜそんなに愛しているのかと
洋子さん、
同じ人に恋をする
何度でも何回でも
別れても別れても
何度でも求め合うとしたら
そしていつもお互いを探し合い
遠くにいても心が通じ合えるとしたら
魂に聞いてみたくなる
なぜそんなに愛しているのかと
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洋子さん、 あなたが冬の冷たい湖ならば
洋子さん、 あなたが冬の寂しい山ならば
洋子さん、 あなたが冬の凍てつく海ならば
2011年12月25日
洋子さん、僕の心は昔のように今でも道に迷い続けている
洋子さん、
僕の心は昔のように
今でも道に迷い続けている
あなたの姿を見たような気がしたが
あれは幻のような気がするから
あなたの言葉を聞いたような気がしたが
あれは空耳のような気がするから
もっとあなたのことが知りたい
何でもいいから
誰かあなたのことを教えてはくれないだろうか
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byできるじゃん
夢なら絶対に覚めないで欲しい
(YOUTUBEコメントより)
恋して苦しむことは 女性でも男性でも同じですね。
人間ですからね。 愛がなくては生きていけない。
想い出での愛でも。 片思いの愛でも。
人はそれぞれ自分で愛することに迷う。
逃げたくなることもある。 でもわたしは立ち向かってる。
諦めれば楽になるのに。 それでも苦しみながらも愛すること。
わたしにはこういう愛し方しかできない。
あの人のことなどもう忘れたいよ。
どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら。
気がついたときには もう愛していた。
せめて一度だけでも その愛しい腕の中で
このまま側にいて 夜が明けるまでと泣けたなら。
淋しさ風のように 癒されるこころをもて遊ぶ
あの人の微笑み 優しさだけだと。 知っていたのに そ
れだけでいいはずなのに 愛を求めた片思い。
あなたが夢の中に出てきて
ずいぶんあなたを待たせたけど
やっぱりあなたが好きだから
あなたと一緒になってもいいと言う
こんな夢の様な話って世の中にあるの?
いやこれは夢なのか?
夢なら絶対に覚めないで欲しい
いつになったらあなたと逢えるのだろう
一体いつになったらあなたと逢えるのだろう
ふたたびのめぐり逢いはあるのだろうか
けれどそんなにあなたに逢いたがっていると
星の綺麗な晴れた夜にはあなただけでなく月にさえ
あなたへの激しい思いを見透かされてしまう
別に隠すわけではないけれど
月よ!恥ずかしいから少しだけでいいから
曇に隠れてはくれないだろうか
もう一度だけ逢ってみてくれませんか
僕にあなたを愛する資格はあるのだろうか
若いときいつも考えていた
若いときは自分にはあなたを愛する資格はないと思っていた
自分のようなつまらない人間には
あなたはもったいな過ぎる、そう思っていた
でもなぜあなたの様な素晴らしい人を
青春の1ページとは言え
神様が僕の目の前に登場させたのか
その意味がわからなかった
でも今初めてその意味がわかった
僕のことなんかのこととっくに忘れていると思っていたのに
でもまだあなたが僕のことを
はっきり覚えてくれていると知って
あなたも初恋の人だと認めてくれたのを知って
今もあなたの心にずっと生きているのを知って
あなたの純真さを知って
僕はあなたが本当に好きです大好きです
だから今の僕のこと全て許せたら
もう一度だけ逢ってみてくれませんか
自分に素直になって 本当の気持ちを話して欲しい
洋子さん、 きっとあなたも僕のこと忘れられなくなるでしょう
、
僕が流した幾千もの涙は
きっとあなたに押し寄せる波となり
必ずあなたの心まで
洗って洗って洗い流して
そしてあなたの心を
奪って奪って奪い尽くして
きっとあなたも僕のこと忘れられなくなるでしょう
あなたがこんなにも好きだから
あなたをこんなにも愛しているから
洋子さん、なぜそんなにあなたが好きなのか 自分でも全く理解ができなかった
洋子さん、
あなたと逢って
僕の心は全てあなたに奪われた
それからしばらくして
あなたが僕の目の前から見えなくなって
僕は彷徨い歩き続けた
そこにあったのは空っぽの僕
あなたがいないのに
生きる価値など全く見いだせなかった
けれどもなぜそんなにあなたが好きなのか
自分でも全く理解ができなかった
ただの初恋のはずだったのに
| ブログパーツ |
| dekiru雨 |
あなたに逢ってこの思いを伝えたい
2011年12月24日
洋子さん、 暗い寂しい夜のたった一つの願いは 夢であなたに逢うことでしかない
一体どうしてあなたを忘れることなどできるのだろうか
洋子さん、どうか僕の思いがあなたの元へ届きますように
ピアノの美しい旋律に
あなたへの思いを乗せて
あなただけのために
この曲を贈ります
あなたへの思いが
優しい風になって
優しい光になって
どうかあなたの元へ
やさしく届きますように
この音楽があなたの悲しみを溶かし
それが希望の光に変わりますように
2011年12月23日
洋子さん、 あの彼の心まで奪った少女が 今どこで何をしているのか教えてはくれないだろうか
その少女は遠足で
白いブラウスと黒いズボンをはいていた
それは不思議にも少女の美しさを際だたせた
そして知らぬ間に少年は
彼女が持つ清楚な魅力のすっかり虜になった
洋子さん、
あの彼の心まで奪った少女が
今どこで何をしているのか教えてはくれないだろうか
洋子さん、あなたが僕にくれた恋は・・
洋子さん、 僕の幸せはただあなたのそばにいられることだけでした
洋子さん、あなたとのせつない思い出は永遠にこの胸に留まる
(YOUTUBEコメントより)
●青春が蘇る
誰にも朝が来る
もう一度
あなた会いたい
夢でもいいです
●初恋 でなく、もう、いい大人 ですから 何回も 好き 好き 好き と 精神年齢が 低いことも あって わたしを どれだけ、あなたを 好き と 言ったこと でしょう。
名前さえ、呼べない。
ブリキ細工の こころ では 無いです。
浅い夢だから 胸から 離れませんでしたか。
今も 離れない ですか。
●二十数年前、名前さえ呼べずにいたあの人。
一度でもいいから話しかけたかったけれど、勇気がなくて
残念だったのを覚えている。
コンサートには行けなかったものの、同じ時代を生きて
僕の初恋と重なってくるこの曲を作ってくれた村下さんに
感謝したい。
いつの日にか子や孫が初恋をした時、歌ってあげたい曲。
刻んだ思い出は消えないのだから・・・。
いつか
洋子さん、
あなたとの楽しい思い出は
追いかけても追いかけても
砂漠の幻のように感じられる
それなのに
あなたとのせつない思い出は
決して消えることがなく
永遠にこの胸に留まる
今はそんな深い悲しみの中だけでも
あなたの幻を見ることができることが
なぜか悲しいけれどとても嬉しい
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byできるじゃん
洋子さん、 僕のことあなたはもう忘れたでしょうか?
洋子さん、
あなたは僕のこともう忘れたかもしれない
この思い出が淡雪のように
いくら「忘れないで」と心から叫んでも
あなたの記憶から儚く消えていく運命ならば
一度でいいからあなたのほおに舞い落ちる淡雪となって
あなたのほおを思い出の涙とともに濡らしたい
できるのならば、それが許されるのならば
Winter Snow ブログパーツ
魂にとってそれは本望ではないでしょうか
2011年12月22日
洋子さん、 僕はあなたのことを決して忘れることはなかった
(YOUTUBEコメントより)
なぜ、めぐり逢うのかを、私たちは、なにも知らない・・・
確かに、君が言うように、これまでの恋は、
いつかは消えてゆく定-めの恋、だったと思う。・・・君に出会うまでは。・・・
客観的に-考えても、どうしても、君と離れることができない、僕がいる。
自-分が、ズタズタ・ボロボロになって、傷つくこともあり得るという-のに。
恐らく、君が家族と一緒に買い物をしている姿を、街で偶然-に見かけたら、
胸が張り裂けそうになるに違いない。恐らく、ショ-ックで3日3晩、寝込むと思う・・・
それくらい、僕には不利な状況なのに・・・
今、誰も、僕の愛を止めることができないくらい、君のことを大切-に思っています。
洋子さん、
僕はあなたのことを
決して忘れることはなかった
あなたが僕のことを
決して忘れなかったように
二人は悲しみと喜びも
どこまでも絡み合う糸だから
あなたがどこにいても
二人は同じ空の下で繋がっている
だからあなたが少しでも僕のことを思い出しさえすれば
この胸の魂は必ずあなたの元へ帰っていくでしょう
ブログパーツ
byできるじゃん
あなたが大好きでした
あなたが大好きでした
なぜそんなにあなたのことが大好きだったのか
多分みんな聞きたくなったと思うけど
この気持ち誰にもわからなくて困ったけど
とにかくあなたが好きで好きで大好きで
どうしようもなかったんです
あなただけにはこの気持ちわかって欲しかった
洋子さん、 あなたのことを忘れようとしたあの日 僕は自分の中で大切な何かが壊れたような気がした
洋子さん、
あの日あなたとの別れをぼんやりと悟った
けれども頭の中で理解できても
心の中では全く理解できない自分がいた
だから一所懸命あなたを忘れようと思った
でも忘れたくても忘れられなかった
どうしてもどうしても忘れられない
どうしてもどうしてもあきらめられない
あなたのことを忘れようとしたあの日
僕は自分の中で大切な何かが壊れたような気がした
洋子さん、 もしも許されるなら
洋子さん、
もしも許されるものなら時を引き戻して
もう一度あの教室であなたとめぐり逢いたい
あどけなく笑う少女と一目で恋に落ちた少年の
あの15の二人の恋物語の夢の続きを見てみたい
そしてもしも許されるものなら
あなたの美しい笑顔にもう一度うっとりし続けたい
もしも許されるなら
洋子さん、 彼と彼女はあの時本当は愛し合っていたと思う
こんなに愛しているのになぜ別れが来るのだろう
こんなに好きなのに
なぜ別れが来るのだろう
こんなに愛しているのに
なぜ別れが来るのだろう
あなたと僕の愛が
過ちや苦しみを乗り越えて
永遠の愛となって光となって
夜空に輝く一番星となる日は
いったいいつ来るのだろう
なぜ僕はこんなにあなたを愛しているのだろう
こんなにも僕はあなたを愛しているのはなぜなのだろう
そしてなぜあなたの前では
こんなにも自分を見失ってしまうのだろう
ずっと離れているのにまるで昨日別れたかのように
あなたに似た人を見かけると
どうしようもない悲しみで
胸が苦しくなるのはなぜなのだろう
2011年12月21日
ただあなたを愛するために生まれてきた
(YOUTUBEコメントより)
私は「あなたを愛するために生まれてきた」だなんて、
そんなばか-なってずっと思ってたんだけど、
ある日、突然「ああ、その通りだな」っ-て理解できたよ。
そのときの気持ちを思い出してきゅんとします。
ただ
あなたを愛するために生まれてきた
だから
あなたを見失って
目の前は真っ暗になった
一体誰のために生まれてきたのか
一体誰のために生きていくのか
そしてなぜ生きていくのか
全くわからなくなった
あなたを見失った時
とても暗い暗い時間が
自分の周りを流れているような
そんな気がした
洋子さん、 思い出してみると 僕はあなたと言葉を交わしたことがない 洋子さん、ただあなたを見つめていただけ でもそれだけで僕には十分だった
洋子さん、
思い出してみると
僕はあなたと言葉を交わしたことがない
思い出してみると
僕はあなたに口づけをしたことがない
いやそれどころか思い出してみると
僕はあなたの体を抱きしめたこともない
ただあなたをいつまでも見つめていただけ
でもそれだけで僕には十分だった
お互いが誰より好きでも 誰より愛していても それでも結ばれない恋があるのでしょうか
洋子さん、なぜあなたを思い出すとき 今も悲しみの涙が溢れてくるのか そのわけを教えてはくれないだろうか
洋子さん、こんな僕と出会ったことをあなたは後悔していないのだろうか
洋子さん、 逢えない日には さびしい夜には夢で逢いましょう
洋子さん、
逢えない日には
さびしい夜には夢で逢いましょう
夢の中のあなたも僕も
まだ何も知らない十代だから
ずっとずっと
一緒にいられると信じて疑わない
純粋な二人が今も居るから
いつまでもいつまでもお互いを信じて
あなたを待っている僕と
僕を待っているあなたなら
今宵は夢で逢いましょう
2011年12月20日
洋子さん、 いつかあなただけには愛されたいと願っていた
洋子さん、
いつかあなただけには
一度でいいから愛されたいと願っていた
けれど突然あなたとの別れが来て
それどころかもう二度と会うこともない
決してあなたには愛されない
そう思っていた
だからもし今あなたの愛を得られたら
もうこの世に思い残すことはないでしょう
洋子さん、 たとえこの世界がなくなっても 彼はあなたを愛し続けるでしょう
一目で見ただけで少年の心を奪ってしまったあなた そろそろ夢の世界だけでなくその姿を見せてはくれませんか
(YOUTUBEコメントより)
愛は不思議な力を持っている。 こころを呼び寄せる。 一度は諦めた人。
命かけて愛した人が呼んでる。 行かないと。 後悔するわ。
今夜あなたのもとへ旅たつ。 夢の中を彷徨うように。
夜をよぎり夜間飛行。 翼広げて光る海を越えるわ。
少し不安よ。 日付が塗り替えていく。 苦しいだけの昨日を。
忘れるかのように 明日が待っている。
恋の眠り目覚めていく 見知らぬ空夢色の夜間飛行。
愛の言葉をためて ふいに胸に飛び込む それが返事よ。
あなたが呼ぶ。 不思議な力で。
そのまま引き寄され もうすぐあなたのもとへ。
わたしを呼ぶの。 わたしを愛しているの。 ふたりで何処か行きましょう。
ふたり傷つかないところへ 愛と平和に満ちているところへ。
あなたが得意な不思議な力で探しましょう。 一度は諦めた人。
まさかわたしを呼んでいたのが 信じられなかった。 わたしが必要だったの。
誰でもそうだけど 愛がなくては生きる希望が持てない。
やっとわたしのこころを 受け入れてくれたのね。
夢の中を彷徨うように 夜をよぎったけど何も無かった。
あなたでなくては。 苦しいだけの昨日を 恋の眠り目覚めさせていく。
あなたは呼ぶのわたしを。
RuRulanlan
一目で見ただけで
あなたは少年の心を奪ってしまった
それからしばらくして
あなたは少年の目の前から
突然姿を消してしまったけど
あのときの少年の心は
一体どこに行ってしまったのでしょうか
あなたが奪ったあのときの少年の心を
少しだけこの僕に見せてはくれませんか
そして一度は諦めたあなただけど
もしあなたがまだ僕のことを思っているのなら
そろそろ夢の世界の幻としてだけでなく
あの少年の魂を奪ったその姿を僕に見せてはくれませんか
洋子さん、 ずっとずっと 心の底からあなたを愛していた
洋子さん、
ずっとずっと
あなたのことを忘れようとした
心の底からあなたを愛していたから
思い出すのがとても辛かったから
けれども忘れようとして忘れようとしても
あなたの思い出があたまの中をぐるぐるかけめぐった
そして数え切れないほど季節が過ぎたけど
結局あなたを忘れることができなかった
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byできるじゃん
2011年12月19日
洋子さん、 少しだけ泣いてもらおうと思っていたのに どしゃぶりの雨にしてしまったのを許して欲しい
洋子さん、 外は雨が降っていませんか
洋子さん、
外は雨が降っていませんか
あれは僕の悲しみの涙の雨です
この胸の悲しみをわかってもらいたいから
あなたを心から愛しているから
この悲しみをわかってもらえるまで
今日は一日中雨になろうと思います
そして雨になってあなたのおうちの屋根を
窓をやさしくやさしく叩き続けようと思います
洋子さん、 少年はあなたがどうしようもなく好きでした
(YOUTUBEコメントより)
思いっきりあなたのことで泣き崩れて こころに魂が入った感じです。
for you が好きになりました。 何も飾ってない。感謝の気持ちと目覚めた。
今日までのわたしを 見ていたのはあなた。
いつも心配して支えてくれた。
あなたの独占力があるから 苦しくてもしあわせ。
もしも会えずにいたら 歩いていけなかったわ。
あなたは読んでいたのね。 わたしのこころが解るから。
傷つけない優しさで。 わたしはその「傷つけない」こと
勘違いするときがあった。
あなたは何も怒ってなどいないの。
わたしを愛しているの。 ただ、それだけ。
激しくこの愛掴めるなら 離さない無くさない。
あなたが欲しい。 もっと奪ってこころを あなたが欲しい。
愛が全てが欲しい。
RuRulanlan
まだ大人になりきれなかった
15歳のとってもうぶなあの少年は
あなたがどうしようもなく好きでした
そしてあなたをとても深く愛していました
だから少年はその全てをあなたに捧げました
あなたのいない人生など価値がないと思っていたからです
だからほんの少しだけそんな彼の弔いのために
あなたの愛を涙をわけてあげてはくれませんか
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byできるじゃん
2011年12月18日
洋子さん、 夜の帳が降りるその前に あなたをやさしくメロディーと愛でつつみたい
洋子さん、 今あなたは知っているでしょう
あなたが好きで好きで 死ぬほど好きだと そう言われたら困りますか
洋子さん、 哀しい調べとともに あなたへの思いをやさしい風に乗せて贈ります
2011年12月17日
洋子さん、「逢えない」「そばにいられない」って言うのは 本当に苦しいことだよね
洋子さん、 ずっとあなたが好きだった
もう二度と会えないと思っていた
洋子さん、 あなたと僕との星占い当たりましたか
洋子さん、
あなたと僕との星占い当たりましたか
12月10日ころ二人に重大な転機が訪れると
僕たちはこれから一体どうなるのでしょうか
こっそり教えてもらえれば助かります
もっとも悪かったら信じませんけど(笑)

僕にできることはあなたのことを愛することだけ あなたはそれだけで幸せだろうか
2011年12月16日
洋子さん、 僕は長い長い眠りから覚めたような気がした
洋子さん、
誰かが僕を呼ぶ声がした
振り返ってみるとあなただった
「どうしたの」って聞くと、
「大好きだよ、誰よりも愛してる」ってあなたは答えた
初めてあなたから聞く言葉だった
ずっとずっと待っていた言葉だった
ずっとずっと聞きたい言葉だった
その時、僕は長い長い眠りから覚めたような気がした
別れたつもりでも二人は必ず巡り会える
別れたつもりでも
僕たちは必ず巡り会える
二人は同じ軌道を回る星たちだから
あなたが僕を求めて
少しだけ僕のことを想い出しさえすれば
きっと僕とあなたは再び巡り会い
二人の恋が結ばれる時が
来るのではないでしょうか
きっと・・・・
そう信じたいです
二人が目の前に続く桜舞い散る花道を 手をつないで一緒に歩いていく姿が見えませんか
恋の最初があの少年と少女で
最後がやっぱりあの少年と少女だったら
それって素敵なことではないでしょうか
あなたには二人の前に続く桜舞い散る花道を
二人が一緒に手をつないで歩く姿が見えませんか
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洋子さん、 あなたが冬の夜に一人咲く桜なら、僕はあたたかい雪になりたい
2011年12月15日
洋子さん、あつあつの恋心あなたに届けたい
洋子さん、
あなたに一つだけど自信を持って言えることがある
僕ほどあなたを心から愛した人はいるだろうか
僕のあなたへの愛ほど一途だったものはあるだろうか
今日あなたが僕の愛のやさしさをそして一途さを
思い出してくれたのがとても嬉しかった
だから僕はあなたへの思いを瞬間解凍して
あつあつの恋心あなたに届けたい
洋子さん、夢なら覚めないで欲しい、そう僕は思った
洋子さん、
玄関のドアを開けると
不思議なことにあなたが待っていた
「あれ、どうしたの」って聞くと
「どうかしたの」ってあなたが聞くから
「いや、何でもない」って僕は答えた
夢なら覚めないで欲しい、そう僕は思った
洋子さん、 お願いだから僕の命もう一度だけ救けてはくれないだろうか
洋子さん、今会ったらあなたは僕のこと好きだと言ってくれるでしょうか?
洋子さん、
僕はあなたに恥ずかしくて話しかけられなかった
教室でただあなただけを見つめていた
「あなたが大好きだよ」と熱い視線を送った
あなたからも「好きだ」とひと言聞きたかったけど
とうとう聞けずじまいだった
今会ったらあなたは僕のこと好きだと言ってくれるでしょうか?
2011年12月14日
僕のあなたへの愛が、そしてあなたの僕への愛が 永遠に変わらないとしたら それはどれほど価値のあるものだろうか
世の中で変わらないもの
それは本当に少ないと思う
あなたも僕も年老いて
あのあどけない少女にはもう逢えないかも知れない
けれども僕のあなたへの愛が
そしてあなたの僕への愛が
永遠に変わらないとしたら
そしてずっと星の様に輝き続けるとしたら
この世の中で
それ以上に価値のあるものはあるだろうか
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今でもずっとあなたを待ち続けている そばにあなたがいる日が来ることを
僕がやさしく口づけすればその傷みを消せるのでしょうか
2011年12月13日
洋子さん、あの幼い少年も少女も あの時より少しは 大人になった言えるのではないでしょうか
あなたのおうちに星は、夢は、愛は降りますか
あなたのおうちに星を降らせたい
あなたのおうちに夢を降らせたい
あなたのおうちに愛を降らせたい
つらい運命を嘆くことのないように
涙ばかり流していることのないように
僕はあなたのおうちに
星を、夢を、愛を降らせて
あなたを幸せでいっぱいにしてあげたい
星のとってもこんな綺麗な夜には
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byできるじゃん
洋子さん、 あなたしか見えなかった
洋子さん、
あなたしか見えなかった
他には何も見えなかった
だからあなただけ見つめていたかった
だからあなただけ愛したかった
そしてあなただけに愛されたかった
あなただけに・・・・・
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byできるじゃん
夢の続きをもう一度紡いでみませんか
あなたと僕は
逢いたいと思えば
何度でも絡み合う運命の糸
若い頃あなたと僕との二人で見た
かなしくせつないけれど幸せな
あの夢の続きを
もう一度で二人で紡いでみませんか
きっと幸せの時間得られるでしょうから
2011年12月12日
洋子さん、 もしもあの日あなたに手紙を書かなかったら あなたは僕に振り向いてくれることはなかったでしょう
洋子さん、 あなたを一度思い出さないようにしたこと あなたを一度あきらめたことは 僕の人生の最大の失敗だったと思います
洋子さん、
あなたを一度思い出さないようにしたこと
あなたを一度あきらめたことは
僕の人生の最大の失敗だったと思います
そうではなく
ただあなたといつか一緒になれるように
ひたすら祈ること願うこと
あなたとの運命の糸を
たぐり寄せる努力をし
それこそ死ぬまでずっと
あなたを信じて待ち続けること
無法松のようにあなたに一途で
忠犬ハチ公のようにあなたに忠実な
あなたが全ての僕には
それができる自信があったのに
自分に絶望してしまったこと
僕はそれが今とても悔しいです
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byできるじゃん
あなたは僕の秘密を知っている あなたが僕の全てだったこと
あなたは僕の秘密を知っている
あなたは僕の初恋の人だと言うこと
あなたは僕の命の恩人だと言うこと
あなたを僕は一番愛していたこと
あなたのためなら僕は命を捨てることもできたこと
あなたが僕の全てだったこと
今あなたに変わっていることがあるかと聞かれたら
それは秘密と答えます
洋子さん、 あの瞳の美しい少女にはずいぶん逢っていないけど 今は元気でいるか教えてくれませんか
美しい黒い瞳で僕を「好きだよ」とひと言囁いて欲しい
2011年12月11日
愛し合う二人ならたとえ何度生まれ変わってもきっと巡り逢えるでしょう
ただ一つ言えること あなたが今でも大切な人だと言うこと
洋子さん、 あなたに花束を贈ります
不思議なことにこの手があなたの顔やくちびるに触れることさえできる
洋子さん、 誕生日にあなたに花を贈ります
洋子さん、
誕生日にあなたに花を贈ります
まだ咲いていないつぼみの花だけど
僕の流す涙とあなたの流す涙で
そんな二人の涙で咲くような
あなたの苦しみも悲しみも忘れさせることができるような
やさしい愛であなたを包むような花を贈ります
2011年12月10日
恋も二度目ならあなたはまた僕を選びますか
(YOUTUBEコメントより)
ふたりは解りあってると想う。 同じ気持ち。
でも若い頃と違って慎重にふたり愛し合っている。 大人ですから。
思いやりを持って小さな愛を育ててる。
ふたりには決断することは遅いと想う。
今は始まったばかりだから 今を楽しめばいいと想う。
お互いの人生。 あなたはわたしをどうするか、考えていると想う。
わたしは待ってるの。 ずーと待ってるの。 それまで女を磨きたい。
あなたにふさわしい女性になりたい。
逢ったこともない、あなたとわたし。 巡り会い。
わたしはこんな経験している事態に 改めてあなたの大きさを感じます。
恋も二度目なら
あなたはまた僕を選びますか
僕があなたをふたたび選ぶように
もし僕を選んでくれるのなら
僕は今度は前のように失敗しないように
今度は僕の涙が悲しみがわかるように
あなたの前で泣くのを我慢はしないでしょう
そして慎重にこの恋が壊れないように十分注意しながら
包み込むようなやさしさと忍耐を持ちながら
そして今まで以上の一途な誠実さで
あなたへ世界一の愛を伝えるでしょう
洋子さん、 恋ってどうしてこんなにも悲しく切なく息苦しいのだろう
あなたへのこの思いは いつになったら届くのだろう
なぜ僕はどうしようもなくあなたを愛してしまったのだろう
なぜ人は恋に落ちるのだろう
なぜ人は人を好きになるのだろう
なぜ人は人を愛するのだろう
なぜあなたを思うとこんなにもせつないのだろう
なぜあなたを思うとこんなにも胸が苦しいのだろう
なぜそれほどにあなたを好きになってしまったのだろう
なぜそれほどにあなたを愛してしまったのだろう
「好き」って言う言葉は不思議な言葉ですね
「好き」って言う言葉は不思議な言葉ですね
「愛してる」って言う言葉は不思議な言葉ですね
もしあなたの口から発せられたら
僕はすぐに動けなくなってしまうだろう
一度も聞けなかった言葉だから
そしてどうしても聞きたかった言葉だから
今度逢ったらあなたから直接聞いてみたい
あなたが好きだから、あなたを愛しているから
洋子さん、咲かない花ってあるのでしょうか
洋子さん、
咲かない花ってあるのでしょうか
秋が来て木枯らしの寒さにも耐え
長い冬が来て雪の冷たさにも耐え抜いて
そしてやっとあたたかい春が来て
それでもつぼみを持ってくれたのに
咲かない花ってあるのでしょうか
洋子さん、 僕はやさしい雨になりたい
洋子さん、
僕はやさしい雨になりたい
あなたの心を少しだけ濡らしても
ぬぐえば勇気が出るような
あなたを夢の世界へいざなうような
そんなやさしい雨になりたい
洋子さん、
そして僕はあたたかい雨になりたい
あなたの裏切られた心癒し
ふたたび人を愛せるような
あなたが僕の愛まで思い出せるような
そんなあたたかい雨になりたい
2011年12月09日
洋子さん、少しだけそばにいさせてくれませんか
洋子さん、
僕はあなた以外に
何の価値も感じなかった
あなたのいない世界に
自分が生きる意味もあるようには思えなかった
だからあなたを失った時
僕は世界が終わったと思った
そんなに愛したあなただから
僕の命が燃え尽きるその前に
少しだけそばにいさせてくれませんか
| ブログパーツ |
| dekiru雨 |
洋子さん、 あなたに舞い落ちる悲しい運命の雪になりたい
洋子さん、
あなたに舞い落ちる
悲しい運命の雪になりたい
厳しい寒さに耐えながら
僕だけを思って
そして決して迷わずに
運命に負けずに赤く咲く
不器用で一途なあなたに
いつまでもそっと寄り添って
あなたが流す愛の涙で
何度でも溶けていく雪になりたい
2011年12月08日
洋子さん、 彼の魂はきっとあなたのそばに行くでしょう
洋子さん、 彼はあなたがずっと好きです
洋子さん、僕の熱い吐息を温かい風にして あなたの体を温めてあげたい
洋子さん、
雨がみぞれに変わるような
冷たく寂しい夜は
僕の熱い吐息を温かい風にして
あなたの体を温めてあげたい
あなたの疲れ切った心が
そして冷え切ったその手が
いつか僕の心のぬくもりを
感じられるようになるその時まで
あなたはそれでもまだ彼のことずっとずっと待っているでしょうか
2011年12月06日
洋子さん、 今日は激しい雨になってあなたのすべてを濡らしてもいいですか
(YOUTUBEコメントより)
恋をしたことがあるんだね!最高の(-_-;)
運命・・ 君は若いまま 僕の胸で生きる あの冬の匂いとともに
君は若いまま そして僕は年老いた
この頃、昔のことばかり 夢見るんだよ
君がいた季節 君の笑顔 君の髪の香り あの冬の匂いとともに
そして僕は年老いた 君の輪郭が 滲んで・・ そして僕は年老いた・・・
洋子さん、
僕は激しい雨になって
あなたのすべてを濡らしてもいいですか
あなたの瞳を濡らし
あなたの涙となって
この胸の悲しみを
一緒に泣いてもらってもいいですか
涙のわけを気づかせて
あなたを苦しめたりしないから
洋子さん、 僕は温かい風になりたい
洋子さん、
僕は温かい風になりたい
温かい風になって
今日の冷たい雨から
あなたを守ってあげたい
あなたの冷たくなったその指先にその唇に
温もりを感じられるその時まで
あなたの温かい吐息と
僕の温かい風が溶け合って
あなたが僕のことを
そして僕の愛を許すその時まで
ブログパーツ
byできるじゃん
2011年12月05日
洋子さん、 雨になってあなたにこの胸の悲しみ届けたい
洋子さん、どうしたらこの少年の悲しみを癒すことができるのだろうか
(YOUTUBEコメントより)
あなたはどういう風に わたしを愛してる。 過去は忘れましたか。
あなたが好きなこの曲。 こころ許しているから大丈夫よ。
あなたの想い出まで傷つかせないから。
過去の愛していた女性よりも 今はわたしのことの方を こころ向いていることを信じます。
あなたは大人のいい男性だから、 いつまでもメソメソ何てしてませんよね。
あなたはいつも戦ってる。 わたしは素直にこの歌に 酔っていれば、いいのですよね。 いい歌と。
そしてけして恨んではいけない。 素直に恋の歌を聴いて。
男心を解って、 あなたを見失いように、 穏やかで微笑んでいれば、
素直なこころであなたに伝えれば あなたはもっともっと 愛して下さるでしょう。
遠い想い出夢の間に浮かべて泣こうか。 ふたりはそんな運命なのでしょうか。
忘れたままの恋のささやき 今宵、ひととき探してみようか。
ひとときでいいからわたしを探して下さい。
恋の歌が誘いながら流れてくる そっと眠りかけたラジオからの
淋しいそして悲しいいっそ優しいセレナーデ 辛いです。
だからと言って投げ出さない。
自分自身を高め あなたと向き合えるようになりたい。
君のことを想うたびに聞こえてくる
そっと淡い恋が揺れるごとに 淋しいそして悲しいいっそ優しいセレナーデ
快適にお互い過ごしましょう。
凹むときもありますが 強くなって
またひとつ山を越え いい大人の女性。としてありたいです。
RuRulanlan
僕の中で昔見殺しにした
あの少年が再び目を覚まし
あなたが恋しいと
あなたにどうしても会いたいと叫ぶ
あなたを今でも愛しているこの少年は
あなたの言うことは聞くかもしれないが
僕を見忘れたかのように
僕の言うことは全く聞こうとしない
それではどうしたらこの少年の悲しみを
癒すことができるのだろうか
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| dekiru雨 |
洋子さん、僕はあなたをずっとずっと探していました
洋子さん、
僕はあなたをずっとずっと探していました
ずっとずっと前から
あなたと別れてから毎晩修学旅行のバスに乗っている
あなたの夢を見る日が続きました
でも夢の中のあなたは
いつも悲しそうな顔をしてうつむいてばかり
何を聞いてもどんなに理由を聞いても
何も話してはくれませんでした
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| dekiru雨 |
2011年12月04日
洋子さん、 僕は今日あなたを泣かせてしまったでしょうか
洋子さん、
僕は今日あなたを泣かせてしまったでしょうか
僕は今日あなたに嫌われてしまったでしょうか
あなたの背負ってきた過去と言う荷物と
僕の背負ってきた過去と言う荷物
二つの過去を一つのカバンに詰め込められたらいいのに
洋子さん、僕は「希望」を捨てません
洋子さん、
僕は「希望」を捨てません
いつかあなたと一緒に青春の初恋の思い出を語り合える日々が来ることを
そして修学旅行のバスで偶然隣になったあなたが
今度は同じ旅行の列車で隣に座る日が来ることを

洋子さん、あの日あの少女にすっかり心を奪われてしまいました
小雨なのに雨音がこれほど胸に響くのはなぜだろう
小雨なのに
雨音がこれほど胸に響くのはなぜだろう
やさしいそよかぜのはずなのに
こんなにも悲しくほほを撫でるのはなぜだろう
そして枯れ葉のささやきが
こんなにも寂しいのはなぜだろう
会いたい、あなたに会いたい、
そして知りたい、
あなたは元気だろうか?
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| dekiru雨 |
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| dekiru落ち葉 |
洋子さん、 あなたが僕に望むならば人に笑われてもいい 僕にはなんだってできるのに
洋子さん、 少年があなたと結ばれたいと思ったとき 少年の目の前に様々な難題が現れた
2011年12月03日
洋子さん、あなたに甘い香りのする赤い薔薇の花束と音楽を贈ります
洋子さん、
恥ずかしいことに
僕はあなたのことを何も知りません
もちろんあなたの誕生日も知りません
どこで生まれたのかも
今どこにいるのかも知りません
結婚したのかも
結婚しているかも
幸福なのかそれとも・・・・・・
いや素晴らしいあなたのことですから
不幸のはずはありません
ところでこの間それこそ初めて
あなたの高校の名前を知ったと言う
あなたのことを何も知らない
自分がとても恥ずかしくなりました
それはそうと
遅くとも毎年12月までには
あなたも1歳年を重ねると思いますから
甘い香りのする赤い薔薇の花束と美しい音楽を
あなたに贈ります
洋子さん、
いい年をしてと
お笑いになるかもしれませんが
とても会いたいんですね
もちろん迷惑をかけるつもりは全くありません
元気なお姿をぜひとも拝見したいんです
いやそれが贅沢ならお声だけでも
それもダメならメールだけでも
お願いできませんか
そしてこれは勝手なお願いですけど
あなたがもしこのブログを見かけたとしたら
アドレス宛にメールして頂けると嬉しいです
どうぞよろしくお願いします
無名 太郎
ブログパーツ
byできるじゃん
洋子さん、 少年は今初めて今気が付きました
洋子さん、
少年は今初めて今気が付きました
少年の恋の病は治ってなかったと
少年は今でもわからないのです
なぜあなたをそんなに愛しているかを
なぜあなたを忘れることができないかを
少年は今初めて気が付きました
少年の恋の病を治せる人はあなたしかいないと
| ブログパーツ |
| dekiru雨 |
洋子さん、僕の悲しみを真っ赤な紅葉の絨毯にして あなたの前に広げてもいいでしょうか?
たとえ僕があなたと別れることを知っていたとしても あなたに恋に落ちることをとめることができただろうか?
洋子さん、あなただけが僕の全てだったんです
洋子さん、僕は温かい雨になってあなたの心に降り続けようと思っています
洋子さん、
冷たい雨が降り続いていますが
いかがお過ごしですか?
僕は温かい雨になって
あなたの心に降り続けようと思っています
そうすれば、
あなたも僕のやさしさに気づいて
きっと心を開いて
僕にもっともっと優しくなってくれると思いますから
2011年12月02日
いつしか僕の流した涙が あなたの胸で大きな川となったとき 僕は船を浮かべて あなたの元へ再び船を漕ぎ出すでしょう
洋子さん、あなたはそれでも僕を愛してくれますか?
洋子さん、もしも願いが叶うなら夜空に輝く星になりたい
洋子さん、
もしも願いが叶うなら、
僕は夜空に輝く無数の星になりたい
無数の星になって
あなたのたくさんの願いを叶えたい
そして無数の星になって
あなたにたくさんの幸せを届け
あなたが今でも思っている
あなたのあの大切な人と逢わせたい
洋子さん、僕はあなたに降りしきる雪になりたかった
2011年12月01日
洋子さん、 不思議なことに僕はあの教室にいる
洋子さん、
不思議なことに僕はあの教室にいる
あなたの顔が見たくて
あなたが振り向くのばかりずっと待っている
あの胸のときめきは
どれほど僕を夢中にさせただろうか
もしよければ
今一度振り向いてはくれないだろうか
洋子さん、あの時「行かないで」頼んだら、二人に冬はこなかったでしょうか?
洋子さん、
秋に行かないでと
いくら頼んでも秋は去っていく
ひとりぼっちの冬は
きてほしくないのに
まるであのとき
追いかけたあなたの面影のように
あのときもっとはっきりと
「行かないで」と言えば
二人に冬は来なかったのでしょうか?
そうすればいつまでも
あなたのそばにずっといられたのでしょうか?
| ブログパーツ |
| dekiru落ち葉 |
洋子さん、冬の足音が聞こえませんでしたか?
洋子さん、
お元気ですか?
冬の足音が聞こえませんでしたか?
不思議なことに
こんな空も凍てつくような寒い日でも
あなたのことを少しでも思い出せば
不思議に胸も温かくなり勇気が湧いてきます
それはあなたが僕にとって
生きる希望をくれる太陽だからです
これからも
僕のことずっと見守っていて下さい
あなたをいつまでも愛しています
この命の尽きるその日まで
2011年11月30日
苦しいこと悲しいことがあったら僕のこと思い出してみてください
苦しいこと悲しいことがあって
眠れなくなったら
僕のこと思い出して欲しい
きっと僕は遙か遠くから
どこからともなく現れ
あなたの苦しみを
そして悲しみをやわらげ
安らかな眠りと夢の世界にあなたを誘うでしょう
本当はあなたを抱きしめたいけど
僕はあなたが許してくれるまで
いつまでもそばにいてつきあうよ
洋子さん、僕たちはこの長く曲がりくねった道で再び巡り会うことはあるのでしょうか?
洋子さん、あなたのやさしい吐息は少年の寒かった心を芯から温めてくれた
洋子さん、
あの日あなたがくれたやさしい吐息は
少年の心の中で愛の灯火となった
それはそれまで生きる意味さえ見失っていた
少年の凍えそうな心を内側から温めてくれた
あなたがいなければ少年は生きる意味もわからず
あの時苦しさで死を選んだかも知れなかった
けれどもあなたの愛のあまりのやさしくて
少年の心はすっかり溶けてしまった
あの時の少年のそしてあなたの心は
一体どこに行ってしまったのでしょうか
| ブログパーツ |
| dekiru雨 |
2011年11月29日
あなたの心の糸が切れない限り僕は恋の歌をつま弾き続けるでしょう
洋子さん、ただあなたのそばにいていつまでも見つめていたかった
洋子さん、
ただ僕は
あなたのそばにいられるだけでよかった
そしてあなただけを
いつまでも見つめていたかった
それだけで何もいらなかった
ただそれだけで幸せだった
それ以上何も欲しくはなかった
ただそれだけでよかった
2011年11月28日
洋子さん、今宵あなたに「エンドレスラブ」贈ります
洋子さん、僕は流れ星になってあなたの願いを叶えたい
洋子さん、
僕はたとえ
夜空の星くずに消えても
きっと無数の流れ星になって
あなたの願いを叶えたい
命を一つ捨てて夢を一つ叶え
あなたの夢を全て叶えたい
あなたの幸せは
それは僕の幸せだから
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byできるじゃん
あなたと一緒に月まで飛んでいきたかった
洋子さん、あなたを好きにならずにいられなかった
洋子さん、
一目あなたを見たとき
僕は恋に落ちた
あなたの美しい瞳に
あなたの少しだけ影のあるやさしさに
けれども僕は
慌てて恋に落ちた愚か者
そんな愚か者だから
結局僕はあなたを手に入れることができなかった
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byできるじゃん
あなたの記憶がすべて甦ってくるのはなぜでしょう
洋子さん、僕は桜の花びらになりたかった
洋子さん、
僕は桜の花びらになりたかった
桜の花びらになって
はらはらと
あなたの薄桃色のほほにふりかかり
あなたの紅いくちびるにふりかかり
どこまでもどこまでも
まとわりついていきたかった
ふりはらわれても
ふりはらわれても
まとわりつていきたかった
桜の花びらになって
あなたの濡れた瞳を
あなたの流す涙を
いつまでもどこまでも感じていたかった
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byできるじゃん
2011年11月27日
洋子さん、彼はあなたに歌って聞かせたかった
洋子さん、
彼はあなたに彼の歌を聴かせたかった
そしてあなたを彼の歌で泣かせたかった
そしてあなたの心を揺さぶり続けたかった
それは彼は歌ならあなたを泣かせる自信があった
そしてもし彼が歌を聴かせることができたなら
あなたが彼を忘れることができなくなるように
あなたの心を彼の歌で涙で溶かし
あなたの心の中にずっとずうっと住みつづける自信があった




悲しい心境で今聴いて-ます。
現状とこの曲が重なり今までに経験した事のない悲しみのど-ん底にいます。
もっと早くこの曲にめぐり逢えていたら、
こんな悲-しい結末を迎えずに済んだかもと思うととても残念です。
今後この-曲を聞く度泣いてしまうでしょう
あなたがいるだけで
何もいらなかったのに
ずっとずっといっしょだと思ったのに
それは叶わぬ夢だった
あの日一緒になれる幸せを夢に見たのに
強く抱きしめることさえできなかった
それは一言あなたに
「死ぬまで愛している」と言えなかったから
それはそのひと言を言う
勇気がなかったから